今日のイチオシ★巨人球団専

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    カテゴリ: 山口俊


    小林 誠司(こばやし せいじ、1989年6月7日 - )は、大阪府堺市南区出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 父親が水泳の元選手、母親が水泳のインストラクターをしていた関係で、幼少時から水泳を始める。母親が指導していたスイミングスクールに藤浪晋太郎が通っていた。小学二年生
    30キロバイト (3,718 語) - 2019年10月9日 (水) 08:41



    (出典 baseballking.jp)


    山口明日頼む!

    1 ひかり ★ :2019/10/08(火) 18:08:48.43

     スポーツニッポン新聞社が制定する「2019年度プロ野球最優秀バッテリー賞」(協力・一般社団法人電池工業会、協賛・イエローハット、東日印刷)の
    選考委員会が8日、都内で開かれ、パ・リーグはリーグ連覇を果たした西武の増田達至投手―森友哉捕手、セ・リーグは優勝した巨人の山口俊投手―小林誠司捕手に決定した。

     増田は守護神として30セーブ、防御率1・81の好成績をマーク。森は打率・329で初の首位打者に輝いた。増田は初、森は多和田とのバッテリーで受賞した
    昨年に続く2度目の受賞。

     山口は15勝を挙げて最多勝のタイトルを獲得。リーグ最多の188三振を奪うなど、エース・菅野が不振の中で大車輪の活躍を見せた。山口は初、小林は2年ぶり
    2度目の受賞となった。

     捕手にもスポットを当てる最優秀バッテリー賞は、今年度で29回目。4選手には賞金100万円が贈られる。

     ▽増田達至投手 プロ野球最優秀バッテリー賞に選出していただき大変光栄です。ひとりで獲れた賞ではないと思うので周りの皆さんに感謝します。
    森には、頼りない自分をうまくリードしてくれてありがとうと言いたいです。

     ▽森友哉選手 2年連続でプロ野球最優秀バッテリー賞に選出していただき大変光栄です。連覇を決めた瞬間は増田さんがマウンドにいて、ウイニングボールは
    僕が取らせていただいたので、2人でこの賞を獲ることができたことをとてもうれしく思います。そして、シーズン通して力強い直球を投げてくださった増田さんに感謝です。

     ▽山口俊投手 一年間、(小林)誠司とバッテリーを組んできてこの賞を受賞できたことはうれしい。チームの目標である『日本一』を奪還できるように
    CS・日本シリーズと2人で力を合わせて頑張っていきます」

     ▽小林誠司捕手 受賞出来てとてもうれしいですし、(山口)俊さんにはとても感謝しています。CS・日本シリーズとさらに自信をつけていき、
    日本一のバッテリーになれるように頑張っていきたいです。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00000156-spnannex-base


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    山口 (やまぐち しゅん、1987年7月11日 - )は、大分県中津市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 平成最後のノーヒットノーランを達成している。愛称は「どすこい」。 父は大相撲の元幕内力士・谷嵐久。 柳ヶ浦高等学校1年時の2003年に、第85回全国高等学校野球選手権
    43キロバイト (6,137 語) - 2019年9月30日 (月) 14:44



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    すげぇ!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/30(月) 21:33:31.84

    鈴木は首位打者&最高出塁率で初タイトル、DeNA山崎は2年連続の最多セーブ

    プロ野球セ・リーグは30日、阪神-中日戦でレギュラーシーズンの全日程が終了し、個人タイトルが確定した。

    打撃部門では、広島の鈴木誠也外野手とDeNAのネフタリ・ソト内野手が“2冠”。
    鈴木は打率.335、出塁率.453をマークし、自身初の打撃タイトルを獲得した。OPS(出塁率+長打率)1.018もリーグトップだった。

    ソトは43本塁打を放ち、2年連続の本塁打王に。加入から2シーズンで計84本塁打を放ち、チームの2位躍進に大きく貢献した。
    108打点も2位のヤクルト・山田哲人内野手(98打点)に10点差をつけてリーグトップ。主要2部門でタイトルを獲得した。

    中日の大島洋平外野手はリーグ最多の174安打をマーク。2012年の盗塁王(32盗塁)に続いて自身2つ目のタイトルに。
    また、阪神のドラフト1位ルーキー・近本光司外野手は36盗塁を記録し、1年目でタイトル獲得。
    2位の山田哲に3個差をつけ、新人では2001年の赤星以来18年ぶりに盗塁王に輝く快挙となった。近本は新人歴代3位の159安打も記録した。

    また、巨人の坂本勇人内野手は無冠に終わったものの、打率.312、41本塁打、94打点、173安打と圧倒的な成績を残して巨人を優勝に導き、MVPの有力候補と見られている。

    投手部門では、中日の大野雄大投手が自身初タイトルとなる最優秀防御率を獲得。この日、CS進出がかかる阪神との一戦に先発し、打者10人を完璧に抑える快投。
    3回1/3を無失点、自責0で防御率2.58として、今季最終戦で広島ジョンソン(2.59)を抜いてトップに浮上した。

    巨人の山口俊投手は15勝で最多勝、勝率.789で最高勝率、188奪三振で最多奪三振と“3冠”を達成。エースの菅野が本調子ではない中、先発ローテーションを牽引して巨人を5年ぶりのセ・リーグ制覇に導いた。

    DeNAの山崎康晃投手は30セーブで2年連続2度目の最多セーブ。2位のドリス(19セーブ)の11セーブ差をつける独走だった。
    また、中日の左腕ジョエリー・ロドリゲス投手は44ホールドポイントをマークし、来日2年目で初のタイトルとなる最優秀中継ぎに。
    64試合登板で3勝4敗41ホールド、防御率1.64という圧倒的な成績を残した。

    【セ・リーグ】

    ○打撃部門
    首位打者:鈴木誠也(広島) .335
    最多本塁打:ソト(DeNA) 43本
    最多打点:ソト(DeNA) 108打点
    最多安打:大島洋平(中日) 174安打
    最多盗塁:近本光司(阪神) 36盗塁
    最高出塁率:鈴木誠也(広島) .453

    ○投手部門
    最優秀防御率:大野雄大(中日) 2.58
    最多勝利:山口俊(巨人) 15勝
    勝率1位:山口俊(巨人) .789
    最多セーブ:山崎康晃(DeNA) 30セーブ
    最優秀中継ぎ:ロドリゲス(中日) 44ホールドポイント
    最多奪三振:山口俊(巨人) 188奪三振

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190930-00556019-fullcount-base
    9/30(月) 21:13配信


    【【セ・リーグ制覇に貢献!】山口俊 最多勝、勝率.789で最高勝率、188奪三振で最多奪三振と“3冠”を達成!】の続きを読む


    山口 (やまぐち しゅん、1987年7月11日 - )は、大分県中津市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 平成最後のノーヒットノーランを達成している。愛称は「どすこい」。 父は大相撲の元幕内力士・谷嵐久。 柳ヶ浦高等学校1年時の2003年に、第85回全国高等学校野球選手権
    43キロバイト (6,118 語) - 2019年9月25日 (水) 14:17



    (出典 www.sankei.com)


    できればもうあと1点ほしい!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/28(土) 20:12:27.79

    6回まで6三振を奪って、四球の走者3人のみ

    ■ヤクルト ? 巨人(28日・神宮)

    セ・リーグ優勝を決めている巨人は28日、敵地・神宮球場で今季最終戦となるヤクルト戦に臨み、
    既に最多勝と最高勝率のタイトルを確定させていた山口俊投手が先発し、6回までヤクルト打線を無安打に封じた。許した走者は3人のみ。

    山口は最多奪三振のタイトルを懸けて先発。5回2死で代打・浜田から6個目の三振を奪い、今季187奪三振としてDeNA今永昇太投手を抜いて単独トップに立った。
    最多勝、最高勝率、最多奪三振の「投手3冠」を確実にした。

    山口は巨人移籍2年目の昨年7月27日の中日戦(東京ドーム)でノーヒットノーランを達成した。
    今季はソフトバンク千賀滉大投手が今月6日のロッテ戦(ヤフオクドーム)、
    中日大野雄大投手が同14日の阪神戦(ナゴヤドーム)でそれぞれノーヒットノーランを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190928-00554207-fullcount-base
    9/28(土) 19:57配信

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/cl2019092806.html
    試合スコア


    【【朗報】山口俊 6回までヤクルト打線を無安打に封じる!】の続きを読む


    「僕は1回、死んだ人間」 巨人・山口俊が語る優勝 - 朝日新聞
    今季、先発投手の中心として自己最多の15勝を挙げ、優勝に貢献した巨人の山口俊投手(32)が自身初の優勝について語った。 ◇ 僕は一回、死んだ人間だと思っています ...
    (出典:朝日新聞)


    山口 (やまぐち しゅん、1987年7月11日 - )は、大分県中津市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 平成最後のノーヒットノーランを達成している。愛称は「どすこい」。 父は大相撲の元幕内力士・谷嵐久。 柳ヶ浦高等学校1年時の2003年に、第85回全国高等学校野球選手権
    43キロバイト (6,118 語) - 2019年8月28日 (水) 08:25



    (出典 hochi.news)


    元ベイスターズの選手!

    1 ひかり ★ :2019/09/21(土) 12:16:46.29

     「DeNA-巨人」(20日、横浜スタジアム)

     巨人山口俊投手が七回途中4失点、126球の力投。リーグ単独トップの15勝目を飾った。

     優勝マジックを2にする大きな1勝。古巣のDeNAファンからはブーイングも浴びたが、尻上がりに調子を上げて役割を果たした。

     巨人移籍後、横浜スタジアムで初勝利。「ハマスタで勝ててすごい気持ちいいです」とスタンドに視線をやり、ブーイングについては
    「負けじとレフトスタンドから(巨人ファンが)声援をくれた。僕の気持ちを奮い立たせてくれたんで、うれしいです」と感謝した。

     この試合は、16年オフにDeNAからFAで巨人移籍した山口俊、その人的補償でDeNAに加入した平良の投げ合い。プロ野球史上初、
    FAによる入れ替え選手同士の投げ合いとなったが、山口俊に軍配が上がる形となった。

     右腕は15勝の話題に「個人の成績よりやっぱりチームとしても何としてもあした優勝決めたいんで。一戦一戦がんばっていきたい」と
    うなずいた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00000132-dal-base


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    セトップ14勝!奪三振も!勝率も! 巨人、“投手3冠”山口でM6 - サンケイスポーツ
    セ・リーグ、巨人5-1広島、24回戦、広島13勝10敗1分、13日、東京D)涼しげな表情は最後まで崩れなかった。巨人・山口俊投手(32)が八回途中まで4安打…
    (出典:サンケイスポーツ)


    山口 (やまぐち しゅん、1987年7月11日 - )は、大分県中津市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 平成最後のノーヒットノーランを達成している。愛称は「どすこい」。 父は大相撲の元幕内力士・谷嵐久。 柳ヶ浦高等学校1年時の2003年に、第85回全国高等学校野球選手権
    43キロバイト (6,118 語) - 2019年8月28日 (水) 08:25



    (出典 ovo.kyodo.co.jp)


    ここまで活躍するとは..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/13(金) 22:38:09.07

     ◇セ・リーグ 巨人5ー1広島(2019年9月13日 東京D)

    5年ぶりのリーグ優勝へ、巨人が優勝マジックを一つ減らし「6」とした。
    13日の広島戦に5―1で勝利。
    先発の山口俊が7回2/3を4安打1失点10奪三振の好投で14勝目を挙げ、リーグトップで並んでいたDeNA・今永を抜き単独トップに躍り出た。

    優勝を引き寄せ「最高ですね」と充実した表情。
    お立ち台の二言目には「(小林)誠司のリードもそうですし、頼もしい野手陣のおかげで、自分のペースで投げられました」と感謝の言葉を述べた。

    「今年こうやってやれているのも、野手もそうですけどね、リリーフみんなのおかげでね、こうやって勝つことができているので感謝しています」とリリーフ陣への感謝も忘れず。ファンから大歓声を浴びた。

    翌日14日は先発に沢村を起用し、中継ぎ陣を小刻みにリレーするブルペンデーを導入。
    「今日は最初から長いイニングを投げるつもりでマウンドに上がって、その結果長いイニングを投げることができたので良かったです」
    と中継ぎ陣を休ませる好投で明日へつないだ。

    フォークが冴えた。
    7回には2死一、二塁のピンチを背負うも、広島の代打・坂倉を空振り三振斬り。
    この日10奪三振で今季通算175奪三振とした。
    リーグトップだった今永の173奪三振を上回ったことについて問われると「はい、そうですね、はい…」としろどもどろ。
    「僕自身の結果よりもチームの優勝というところを一番の目標にしてやっているので、残り試合もしっかり頑張ります」と、“個よりチーム”を強調した。

     「まだまだ一試合一試合大事な試合が続くと思いますので、
    これからも一人でも多くのファンの方が球場に来て応援していただけるように僕たちもまたグラウンドで頑張るので、
    大きな声援をよろしくお願いします」と今後の活躍を誓うと、超満員の本拠地のファンから山口コールが。残り12試合、5年ぶりの悲願へ突き進む

    9/13(金) 22:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-00000235-spnannex-base


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