今日のイチオシ★巨人球団専

このブログは読売ジャイアンツ球団の情報をまとめたブログです

    カテゴリ: その他


    現在、広島カープを除くNPB11球団にチアが存在するが、現存するチームとしては球団同様ジャイアンツのチアが最も長い歴史を持つ。いわゆる「チア」であるが正しくはマスコットガールであり、チア活動の他に要求される事も多い この種のチームは総じてチアやダンスなどといった名を冠するが、マスコットガール
    76キロバイト (9,959 語) - 2019年11月14日 (木) 16:51



    (出典 i.pinimg.com)


    さすがだ!

    1 ひかり ★ :2020/01/16(Thu) 12:42:13

     巨人は16日、球団公式マスコットガール「ヴィーナス」の2020年シーズンメンバーを発表した。ヴィーナスは東京ドームなどの巨人主催試合でダンスやアクロバットなどの
    パフォーマンスを披露して試合を盛り上げる他、ファンサービスやイベントMC、練習見学ツアーのガイドなど多岐に渡って活動する。

     昨年は日本テレビ系情報番組「バゲット」の企画「私、東京ドームでチアを踊ります」で、尾崎里紗アナウンサーが“ヴィーナス”になったことなどでも話題になった。
    露出や人気も増え、500人以上も超える応募者から新メンバー10名を含めた21名がチームとともに日本一を目指していく。

     尾崎アナの“指導役”にもなった3年目の山田ありささんが今回のリーダーとなりチームを引っ張る。「今年のテーマは『チームワーク』です。個々の良いところを引き出して、
    チームワークを重視し、芯の強いチームを目指していきます。リーダーとして2020ヴィーナスを盛り上げ、ジャイアンツの日本一をサポートします。よろしくお願いします!」と
    こちらもチームスローガンと同じ“和と動”の精神で邁進していく。

     活動の様子は公式Instagramやオフィシャルブログで紹介していく。新生ヴィーナスの初お目見えは、2月29日(土)に東京ドームで開催されるオープン戦(対ヤクルト、午後6時開始)
    の予定となっている。

    Full-Count編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00660750-fullcount-base
    写真3列目:荒木亜美里、戸渡麻由奈、鈴木ひな子、宮川麻衣子、河合彩香、岡野莉枝
    2列目:梅仲(うめなか)あすみ、半田桃菜、冷牟田花恋、山田ありさ、橋本なぎさ、齊藤ななこ、菊池桃子
    1列目:小沼みな、五関(ごかん)るみな、古沼美波、伊藤るうな、馬渡(まわたり)愛子、伊東海菜美(みなみ)、福島由恵、糸日谷るい

    (出典 www.j-s.co.jp)


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    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団である。セントラル・リーグに所属する。日本で4番目に成立したプロ野球球団であり、セントラル・リーグとパシフィック・リーグの12球団の中で最も歴史が長い。現在の監督は原辰徳(第
    235キロバイト (36,222 語) - 2020年1月2日 (木) 11:53



    (出典 number.ismcdn.jp)


    みんな頑張れ!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/06(月) 13:03:32.04

    中島は開幕1軍も43試合の出場に留まる、昨年開幕スタメンの吉川尚は「1番・二塁」定着なるか

    5年ぶりにセ・リーグを制覇した巨人。ベテランの阿部や亀井がチームを引っ張り、“カムバック”という点では投手の大竹も中継ぎでチームの戦力となった。
    兆しや姿勢があれば、巨人首脳陣はきっとチャンスを与えるだろう。掴むか逃すかは、その選手次第。復活を目指しているかつてのスター選手や今年こそレギュラー定着をつかみたい選手もいる。
    ここでは2020年のカムバックに期待がかかる選手たちを取り上げたい。

    ○中島宏之内野手(37歳)

    西武時代の2008年には打率.331、21本塁打、25盗塁をマークするなど三拍子揃ったショートとして活躍。
    2013年にメジャー挑戦したが2年間で出場なく、2015年にオリックス加入した。2018年を移籍後最少となる77試合で終えると、オフに自由契約となり巨人に移籍。
    右の代打として開幕を1軍で迎えたが43試合で打率.148と期待に応えられなかった。移籍1年目の昨年は、右の代打として開幕1軍スタートも結果が残せず、2軍での生活も続いた。
    6月19日のオリックス戦では古巣から1号アーチを放ち、豊富な経験からの助言は若手にプラスに働いた。日本一にはベテランの存在は不可欠だ。

    ○吉川尚輝内野手(24歳)

    2016年ドラフト1位で入団。昨季は開幕から1番で起用されて11試合で打率.390と好調だったが、腰痛で離脱。
    1軍復帰できずにシーズンを終えた。代わって二塁を務めた山本、若林、増田大らが奮闘し、リーグ優勝に貢献。
    ライバルは多いため、簡単にはいかないが、「1番・二塁」のレギュラーとしての期待は大きい。
    今季は復活だけでなく、一気にブレークしたいところだ。

    ○藤岡貴裕投手(30歳)

    2011年ドラフトでは3球団競合の末にロッテに入団し、開幕ローテーション入り。先発、救援と活躍したが2016年に肘内側側副靱帯を損傷するとその後は苦しんだ。
    2018年途中に日本ハムに、昨季途中に巨人に2年連続でトレードされ、巨人移籍後は1軍登板なし。
    1軍では3年連続で結果を残せておらず、今季は勝負の1年となる。

    ○岩隈久志投手(38歳)

    近鉄、楽天で107勝、マリナーズで63勝を挙げた。2017年に右肩を手術した影響で2018年をメジャー登板なしで終えると、昨オフに巨人に加入。
    8月に2軍でNPB復帰後初登板を果たしたが、2登板のみで1軍登板はなかった。
    10月には右鼠径ヘルニアの手術を受け、今季は完全復活を目指す。(Full-Count編集部)

    https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12133-653109/
    2020年01月06日 11時44分 Full-count


    (出典 imgc.eximg.jp)
    ,zoom=1200,quality=70,type=jpg

    (出典 i.daily.jp)


    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)

    https://livedoor.sp.blogimg.jp/ro*1963roll/imgs/2/d/2dd318a3.jpg


    (出典 Youtube)
    &t=9s
    一岡、中島にデットボールで乱闘寸前!

    http://npb.jp/bis/players/01005113.html
    中島 成績


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    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団である。セントラル・リーグに所属する。日本で4番目に成立したプロ野球球団であり、セントラル・リーグとパシフィック・リーグの12球団の中で最も歴史が長い。現在の監督は原辰徳(第
    235キロバイト (36,231 語) - 2019年12月24日 (火) 04:52



    (出典 baseballking.jp)


    今更..

    1 ネギうどん ★ :2019/12/23(月) 16:37:24.78

    【野球】「多摩川ブルース」再び!巨人7年ぶりFA補強なしの狙いとは
     多摩川グラウンドで大勢のファンに囲まれる王(中央)=1978年
    拡大
     巨人が2012年以来、7年ぶりにFA補強を行わなかった。これまで大型補強を繰り返してきたが、今オフは主に投打の優良外国人獲得で済ませる見込みだ。狙いは若手育成と生え抜きスターの発掘にある。題して「多摩川ブルース」再び-。その背景に迫った。

     今オフはFAで美馬(楽天→ロッテ)、鈴木(ロッテ→楽天)獲りに参戦した。結果的には獲得に至らなかったが、球団は来季を見据えると傷は小さく、むしろ若手選手の出場機会増につながることを歓迎している。

     両者から断りを入れられた後も福田(ソフトバンク→ロッテ)や他のFA投手の獲得を目指さず、7年ぶりのFA補強なしが確定した。球団幹部は「買ったものは当然、使わないといけないから。そうすると、伸びしろのある選手の出番が減ることになってしまう」と前向きに話す。

     鈴木を獲得すれば内野の枠が一つ埋まっていたが、来季の二塁は若手がし烈なレギュラー争いを繰り広げることになる。外野に関しても福田争奪戦に加わらなかったことで、丸以外の選手がしのぎを削る展開は必至だ。

     若手育成へ力を入れる狙いについて、もう一つの狙いがある。今村球団社長は「出来上がった選手を獲ってきた場合、育ってきた環境が巨人ファンの方々に見えていないですよね。V9時代の人気は『多摩川ブルース』と呼ばれたスター選手が多摩川から後楽園球場へと育った成長物語があって、根強いファンが定着した。生え抜き選手は大事ですよ」と説く。

     かつての王、柴田、堀内らは多摩川グラウンドでの厳しい練習を経験して、後楽園で活躍した。人気回復、固定ファン増へ、選手がジャイアンツ球場で育っていく過程をファンに知ってもらうことも大事だと考えている。

     11月にジャイアンツ寮で行われた育成と1軍経験なしの若手の契約更改の席で、今村社長は「グラウンドには地位も名誉も落ちている。グレードが上がっていけば、それをつかむことができるんだ」と個々に諭した。大補強よりも、引退した阿部や菅野、坂本らのような生え抜きスターを増やすことに主眼を置き、巨人ブランドの隆盛を目指す。

    https://www.daily.co.jp/opinion-d/2019/12/23/0012981937.shtml


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    元木 大介(もとき だいすけ、1971年12月30日 - )は、大阪府豊中市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。野球指導者。 現役引退後は、野球解説者(TBS「S☆1」、日テレG+「徳光和夫の週刊ジャイアンツ)、タレント業、Vシネマ中心の俳優業などで活動していた。所属事務所はケイダッシ
    28キロバイト (2,987 語) - 2019年11月28日 (木) 03:49



    (出典 i.daily.jp)


    指導者としては素晴らしい!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/22(日) 04:11:51

    巨人・元木大介ヘッドコーチが21日、ニッポン放送「徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー」に生出演。二塁手のレギュラーを目指す、若手に厳しい言葉を投げかけた。

    チームの正二塁手は不在。元木ヘッドは「田中俊太、若林、山本、増田、吉川尚も」と名前を挙げたうえで、秋季キャンプを含めた普段の姿から
    「なぜ、みんなセカンドのポジションを取ろうと一生懸命やらないのか」と感じているという。

    こう助言するのは自身の経験から。「僕はやってなかったから、早く現役を辞めさせられたし、辞めてから辛い思いしないといけないと分かってほしい。
    ユニホーム脱いだら、仕事はないぞ、と」。自身はタレントとして成功もしたが、「9割そういう選手はいない。今のうちやらないと」と語った。

    日本一奪還へ、若手の台頭が求められる来季。「やらなけりゃ2軍に落としますから。練習態度悪いやつも全部落とします」と、厳しい姿勢で臨む決意も示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-00000116-dal-base
    12/21(土) 19:01配信


    (出典 Youtube)

    元木・岡崎・大久保 三者連続本塁打 1994年 巨人 vs 横浜


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    元木 大介(もとき だいすけ、1971年12月30日 - )は、大阪府豊中市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。野球指導者。 現役引退後は、野球解説者(TBS「S☆1」、日テレG+「徳光和夫の週刊ジャイアンツ)、タレント業、Vシネマ中心の俳優業などで活動していた。所属事務所はケイダッシ
    28キロバイト (2,987 語) - 2019年11月28日 (木) 03:49



    (出典 entamehack.com)


    元木は野球の天才!

    1 牛丼 ★ :2019/12/12(Thu) 19:08:57

    「タレントコーチ」の声を見返した 巨人・元木ヘッドの気配り力

    今季5年ぶりのセ・リーグ制覇を果たした巨人で大きな役割を果たしたのが、内野守備兼打撃コーチとしてチームを支えた元木大介ヘッドコーチ(47)だ。昨オフの就任時には「タレントコーチ」ともやゆされたが、ふたを開けてみれば原監督も大絶賛の辣腕を発揮。成功の裏にあった同コーチの“陰の努力”とは――。

     2005年の現役引退以来、今季初めて巨人のユニホームを着た元木コーチは、内野守備兼打撃コーチとして初入閣するもプロでの指導経験は皆無。しかも、長らくタレントとして活動していただけに当初は指導力に懐疑的な目も向けられた。

     だが、その手腕は原監督も「素晴らしい統率力、洞察力。野球の技術、戦略、知識がすごくある」とうなるばかりで今オフはヘッドに昇格。少なからず“タレント上がり”と見下された元木コーチには押し*続けた悔しさがあったはずだ。

    「去年の今ごろは猛反対されてたな。『お前にできんのか?』って。そうだろ?」。そう胸を張った元木コーチは豪快なイメージもあるが、繊細な気配りも欠かさなかった。

     例えば、8月31日の阪神戦(甲子園)。先発した山口は7回途中3失点と好投しながら敗戦投手となった。元木コーチはベンチで降板直後の山口のもとへ駆け寄り「最多勝もかかっているのに申し訳ない。今度は点を取るからな」と真っ先に頭を下げた。

     相手が年上コーチだろうが、自分の管轄外だろうがちゅうちょなく切り込んだ。「投球の技術は教えられない。でも、自分で気づいたことは必ず言った」。時には投手を「お前、もっとサイン見ろよ」と一喝し「お前は10球でいいからバント練習しろ。自分が送って点が入れば得するのは自分なんだから」とも…。もちろん、投手部門を預かる宮本コーチには報告を入れたが、チームを改善するため進言する枠はどんどん広がった。

     元木コーチは「『先発投手には必ず走塁練習も(メニューに)入れてください』と伝えた。管轄外ではあったけど(走者となった投手にも)打球判断は必要。本塁打でかえって来ようと思っても、そんなに本塁打は出ない。(自分が)そこを我慢して黙ってもな…。バントの形も打撃コーチが教えなきゃいけない。投手のバント練習も打撃コーチが付いてあげないと」と知られざる内幕を明かした。

     来季は打撃部門だけに特化しない「野手総合コーチ」が新設されるが、すでに元木ヘッドは肩書にとらわれることなく縦横無尽に駆け回っていたわけだ。ヘッドコーチとなり原監督と現場首脳陣をつなぎ、本格的に全方位へ物申せる立場となった。「(今季の就任当初は)遠慮もあったのかなというのもあった。(気づいた点があれば)もっと言っていきたい」と意気込む鬼軍曹に今後も注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000025-tospoweb-base


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