今日のイチオシ★巨人球団専

このブログは読売ジャイアンツ球団の情報をまとめたブログです

    カテゴリ: その他


    村田 修一(むらた しゅういち、1980年12月28日 - )は、福岡県糟屋郡篠栗町出身の元プロ野球選手(内野手)。右投右打。 現在は読売ジャイアンツの一軍打撃コーチ。 小学校時代は軟式野球チーム「勢門ベアーズ」に所属し、中学校時代は粕屋町のボーイズリーグ「粕屋フェニックス」に所属していた。
    53キロバイト (6,547 語) - 2019年10月16日 (水) 07:43



    (出典 baseballplayer18.com)


    ようやく一軍復帰!

    1 ひかり ★ :2019/10/16(水) 14:49:17.19

     巨人の村田修一ファーム打撃兼内野守備コーチ(38)が、16日付で1軍に配置転換となった。

     鈴木尚広1軍外野守備走塁コーチが「一身上の都合」により16日付で退団。この日の1軍全体練習は、今季ここまで1軍打撃兼外野守備コーチとして
    チームを支えてきた後藤コーチが外野ノックのノッカーを務めていた。村田コーチは2軍の宮崎フェニックスリーグに参加していたため、この日の練習は
    参加しなかった。

     後藤コーチが外野守備や走塁面での指導の割合も増えることが予想されることから、村田コーチを1軍に配置転換することで打撃部門の体制を厚くする。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000093-sph-base


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    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    佐々木ダメなら海野?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/04(金) 21:20:20.79

    海野隆司

    求む、シンノスケの後継者! 巨人は4日、東京都内の球団事務所でスカウト会議を開き、
    東海大の海野隆司捕手(22)を17日のドラフト会議で1位候補に当たる「A評価」と位置付けた。

    海野は強肩強打を誇り、3年時の昨年から2年連続で大学ジャパン入り。
    長谷川スカウト部長は「(身長173センチと)体が大きいわけではないけど、捕ってからの速さとか、実戦的にすごく良いものを持っている」と高く評価した。

    現時点でA評価は8人おり、大船渡高・佐々木、星稜高・奥川、明大・森下の評価が頭一つ抜けているという。
    だが、今季は小林と大城、FA加入した炭谷の併用で扇の要を固定できず長年、正捕手に君臨してきた阿部が今季限りでの引退を表明したため、捕手補強の重要性は増した。
    注目の1位指名は16日、海野の大学の先輩に当たる原監督も出席するスカウト会議で最終決定する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00010036-chuspo-base
    10/4(金) 19:40配信

    http://www.japan-baseball.jp/jp/profile/201803009.html
    173cm80㎏ 関西高  東海大


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    内海 哲也(うつみ てつや、1982年4月29日 - )は、京都府城陽市出身のプロ野球選手(投手)。埼玉西武ライオンズ所属。 左投げ左打ち 読売ジャイアンツ在籍時は6度のリーグ優勝、2度の日本一に貢献した。 敦賀気比高等学校で左腕エースとして活躍し注目された。高校時代は田中良平・森大輔とともに「北
    57キロバイト (8,187 語) - 2019年9月26日 (木) 14:05



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    観たい!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/03(木) 17:52:14.49

    巨人から移籍1年目の今季1軍登板なしに終わった西武・内海哲也が、短期決戦で「秘密兵器」になる。

     内海は昨オフに西武から巨人にFA移籍した炭谷銀仁朗の人的補償で、西武に電撃入団。
    巨人のエースとしてナインの人望も厚かった左腕の移籍は大きな衝撃だった。
    先発の一角として期待されたが、1軍のマウンドは遠かった。
    3月上旬に左前腕を肉離れすると、5月に再発して3カ月間投げられない時期が続いた。

    ■08年の日シリでは巨人側で西武と対峙

    ただ復活の兆しは見えている。
    24日の日本ハム戦(西武第二)に先発して6回5失点。
    今季最長イニングで115球を投げた。7日から宮崎で行われるフェニックス・リーグにも参加予定で、
    クライマックスシリーズ(CS)、日本シリーズで戦力になる可能性は十分にある。

     リーグ2連覇を飾った西武だが、リーグワーストのチーム防御率4・35と投手陣に不安が残る。
    先発陣に目を向けると、計算が立つのは来日1年目で12勝1敗と大活躍したニールのみ。
    今季自身初の2ケタ勝利を挙げた高橋光成は右ひじの違和感で戦線離脱し、復帰のメドが立っていない。
    右投手が多い陣容の中で先発左腕は榎田大樹の1人のみだが、今季4勝3敗、防御率6.52と不安定だった。

     西武ファンからは「日本シリーズで巨人相手に投げる内海を見たい」という声が多い。
    スポーツ紙の担当デスクはこう分析する。

    「西武は打線が凄いので先発は5、6回までに3失点で十分合格点をつけられます。
    内海に全盛期の力はないけど、要所を締めて試合を作る能力は備わっている。
    フェニックス・リーグで登板して状態を上げていけば、CSや日本シリーズで登板の可能性は十分にあると思います」

     西武、巨人が互いにCSを勝ち抜けば、08年以来11年ぶりに日本シリーズで激突する。
    この時巨人に在籍していた内海は2試合に登板。
    3戦目に6回途中まで3失点で白星を挙げている。
    最終戦の7戦目も6回途中1失点の粘投だったが、救援陣が終盤に西武打線に逆転を許して日本一はならなかった。

     11年の月日を経て、今度は西武のユニホームを身にまとう。
    再戦は実現するか。西武ファンだけでなく、巨人ファンもマウンドに戻ってくる左腕の勇姿を心待ちにしている。

    10/3(木) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00000000-jct-spo

    http://npb.jp/bis/players/81185119.html
    成績


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    巨人は「バレンティン」をFAで本当に獲得すべきか? 4つのポイントを分析すると…(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
    5年ぶりのリーグ優勝を果たした読売ジャイアンツ。昨年オフには丸佳浩、炭谷銀仁朗を獲得するなど積極的に他球団から戦力を補強したが、このオフもその流れが続くかに ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    朝日新聞2014年7月20日スポーツ面 ^ ヤクルト バレンティンが通算150号!歴代4位のスピード記録スポーツニッポン2014年8月21日配信 ^ バレ 4年連続30本塁打 左翼席へ豪快一発 T・ウッズ以来スポーツニッポン2014年9月7日配信 ^ バレンティン
    61キロバイト (6,998 語) - 2019年9月2日 (月) 00:46



    (出典 cdn.hb-nippon.com)


    色んな意味でアウト..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/23(月) 11:58:33.42

    5年ぶりのリーグ優勝を果たした読売ジャイアンツ。昨年オフには丸佳浩、炭谷銀仁朗を獲得するなど積極的に他球団から戦力を補強したが、このオフもその流れが続くかに注目が集まっている。
    そんななか、獲得が噂されているのが今年8月にFA権を取得したバレンティン(ヤクルト)だ。
    現時点では、FA権を行使するかどうかは不透明な状況だが、仮に行使した場合は「日本人扱い」になるということもあって、複数球団が獲得に向けて調査を進めることは間違いない。
    果たして、巨人はバレンティンを獲るべきなのか。現在のバレンティンの状態、過去に巨人入りした外国人選手の成績などから検証してみたい。

    まず改めてバレンティンのこれまでの成績を振り返ってみると、来日9年間で957安打、287本塁打、760打点、打率.273という数字となる(9月16日終了時点)。
    2015年は左脚太ももの故障でわずか15試合の出場に終わったものの、その他の8年間は全て30本塁打をクリア。
    2013年には日本記録となるシーズン60本塁打を放ち、3度のホームラン王と1度の打点王に輝いている。
    シーズン30本塁打8回は、NPBの外国人選手で歴代1位の記録である。
    今シーズンも下位に低迷するチームにあって30本塁打、90打点をクリアしており、その打力はまだまだ健在と考えられるだろう。

    獲得する価値は…
    また、過去20年にNPBの他球団から巨人に移籍した外国人野手の移籍前年、移籍1年目の成績をまとめると下記の通りとなった(年齢は移籍1年目の満年齢)。

    マルティネス(移籍時:34歳)
    移籍前年:133試合 139安打 30本塁打 95打点 4盗塁 打率.283
    移籍1年目:83試合 85安打 16本塁打 56打点 1盗塁 打率.324

    ペタジーニ(移籍時:32歳)
    移籍前年:131試合 146安打 41本塁打 94打点 0盗塁 打率.322
    移籍1年目:100試合 107安打 34本塁打 81打点 1盗塁 打率.323

    ローズ(移籍時:36歳)
    移籍前年:138試合 140安打 51本塁打 117打点 7盗塁 打率.276
    移籍1年目:134試合 150安打 45本塁打 99打点 3盗塁 打率.287

    イ・スンヨプ(移籍時:30歳)
    移籍前年:117試合 106安打 30本塁打 82打点 5盗塁 打率.260
    移籍1年目:143試合 169安打 41本塁打 108打点 5盗塁 打率.323

    ラミレス(移籍時:34歳)
    移籍前年:144試合 204安打 29本塁打 122打点 0盗塁 打率.343
    移籍1年目:144試合 175安打 45本塁打 125打点 1盗塁 打率.319

    クルーズ(移籍時:32歳)
    移籍前年:133試合 128安打 16本塁打 73打点 0盗塁 打率.255
    移籍1年目:81試合 75安打 11本塁打 37打点 0盗塁 打率.252

    ゲレーロ(移籍時:32歳)
    移籍前年:130試合 131安打 35本塁打 86打点 1盗塁 打率.279
    移籍1年目:82試合 70安打 15本塁打 40打点 2盗塁 打率.244

    ローズ、イ・スンヨプ、ラミレスが大成功といえ、ペタジーニも悪くない数字を残している。
    これを見ると補強の成功率は決して悪くないといえるだろう。それを考えると、巨人がバレンティンを獲得する価値は十分にあると考えられるが、話はそう簡単ではない。

    一つは年齢的な問題である。バレンティンは来シーズンで36歳を迎える。
    過去に移籍してきた選手を見るとローズが同じ年齢だが、その他は30台前半と油が乗り切っている時期だったことを考えると不安は否めない。
    長期離脱をしたのは2015年だけだが、細かい故障を繰り返している。特に左太もも、左ひざの状態が慢性的に良くないというのは大きな不安材料といえるだろう。

    もう一つは守備の問題だ。昨年までの8年間で外野手として3度リーグ最多の失策数を記録しており、今シーズンも現時点でワーストの6失策を喫している。
    昨年はファースト転向を検討されたが、外野以上に適性がないと判断され、すぐに断念となった。
    東京ドームの外野は、他球場に比べて広くないとはいえ、守備に難があるバレンティンを起用し続けるのは巨人にとっても勇気がいる決断となるだろう。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17123907/
    2019年9月23日 11時1分 デイリー新潮


    http://npb.jp/bis/players/13315133.html
    成績


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    巨人打線つながらず泥沼の6連敗/ヤクルト戦詳細 - プロ野球 - 日刊スポーツ
    最下位ヤクルトが5連敗中の首位巨人と対戦。巨人は打線につながりを欠き6連敗ヤクルトは石川、巨人は高橋が先発。https:… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、 ...
    (出典:日刊スポーツ)


    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団である。セントラル・リーグに所属する。日本で4番目に成立したプロ野球球団であり、セントラル・リーグとパシフィック・リーグの12球団の中で最も歴史が長い。現在の監督は原辰徳(第
    235キロバイト (36,117 語) - 2019年9月2日 (月) 23:55



    (出典 i2.gamebiz.jp)


    ビヤヌエバ守備いいけどどうだろう..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/04(水) 20:04:05.68

    セ・リーグの優勝争いが終盤を迎えている。5年ぶりのV奪回に燃える原巨人は、2019年9月3日時点で2位DeNAに3.5ゲーム差を付けて首位を走っている。
    優勝マジックこそ消滅したが、20試合を残して3位・広島とは6.5ゲーム差を付けている。

    チームがリーグ優勝へラストスパートに入る一方で、ベテラン、外国人助っ人らが残留へ向けて熱い戦いを繰り広げている。

    中島、岩隈は来季、選手兼コーチの可能性も
    昨オフに広島からフリーエージェント(FA)で獲得した丸佳浩外野手(30)や炭谷銀仁朗捕手(32)ら新戦力が加入したことでチームの底上げに成功した原巨人。
    野手では若林晃弘内野手(26)、山本泰寛内野手(25)ら若手が台頭し、ベテラン亀井善行外野手(37)が抜群の安定感を見せている。投手陣では菅野智之投手(29)、山口俊投手(32)の2枚看板が勝ち星を稼ぎ、チームをけん引している。

    シーズン終盤にきて存在感を見せているのが大竹寛投手(36)だ。昨シーズンはわずか2試合の登板で終わったが、今シーズンはここまで24試合に登板して3勝をマークしている。
    緊迫した場面でのマウンドが続くなか、ベテランらしい老獪さと気迫の投球で勝利の方程式の一角を担っている。今シーズン結果を残せなければ、今オフの戦力外の可能性が濃厚と見られていただけに残留へ向けて猛アピールが続いている。

    昨オフの移籍組でここまで結果が出ていないのが、中島宏之内野手(37)と岩隈久志投手(38)だ。両選手とも原辰徳監督(61)の肝いりで移籍してきた大物。
    現在ファームで調整中の中島は1軍での打率は.148で、岩隈に至っては1軍での登板はない。成績だけを見れば今オフの戦力外が濃厚だが、関係者によると残留の可能性は十分あるという。
    原監督はこの2人に指導者としての一面も期待しており、将来の入閣を見据えて選手兼コーチとして残留するとの見方もある。

    世代交代ために支配下枠の確保が必要
    大竹を筆頭に近年、FAで巨人に移籍してきた選手は7人おり、そのうち5人がまだ契約年数を残している。今シーズンで契約が切れる単年契約は大竹と森福允彦投手(33)の2人だけ。
    森福は6月21日のソフトバンク戦以降、1軍でのマウンドがなく、今シーズンの登板はわずか7試合にとどまっている。ポストシーズンで最後のアピールの場を得ることが出来るかもしれないが、現状では非常に厳しい立場にいる。

    チームの「世代交代」を図るために支配下枠の確保が必要となってくるが、ベテラン勢の残留の可能性が高く、そう簡単にはいきそうにない。
    枠を空けるための選択肢のひとつとして外国人助っ人を放出する可能性も。現在、野手でベンチ入りしているのはアレックス・ゲレーロ外野手(32)のみで、
    クリスチャン・ビヤヌエバ内野手(28)は体調不良により2軍の試合にも出場していない。

    投手陣に目を向けると、C.C.メルセデス(25)、ルビー・デラロサ(30)、スコット・マシソン(35)が一定の結果を残しているものの、テイラー・ヤングマン(29)、ライアン・クック(32)はここまで結果を残せずにいる。
    9月4日にメルセデスに代わって1軍に昇格したクックは、9日のヤクルト戦の先発候補に挙がっており、残留へ向けてラストチャンスになるかもしれない。

    ベテラン勢が残留ならば、そのシワ寄せとして今オフ、外国人助っ人勢が一掃される可能性も。
    チームは週明けの9月10日から2位DeNAと直接対決を控え、5年ぶりのV奪回へ最終局面を迎えるが、来季の残留をかけたもうひとつの戦いもヒートアップしている。

    セ・リーグの優勝争いが終盤を迎えている。5年ぶりのV奪回に燃える原巨人は、2019年9月3日時点で2位DeNAに3.5ゲーム差を付けて首位を走っている。
    優勝マジックこそ消滅したが、20試合を残して3位・広島とは6.5ゲーム差を付けている。

    チームがリーグ優勝へラストスパートに入る一方で、ベテラン、外国人助っ人らが残留へ向けて熱い戦いを繰り広げている。

    J-CASTニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/17031531/
    2019年9月4日 18時45分 J-CASTニュース


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