今日のイチオシ★巨人球団専

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    元木 大介(もとき だいすけ、1971年12月30日 - )は、大阪府豊中市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。野球指導者。 現役引退後は、野球解説者(TBS「S☆1」、日テレG+「徳光和夫の週刊ジャイアンツ)、タレント業、Vシネマ中心の俳優業などで活動していた。所属事務所はケイダッシ
    28キロバイト (2,987 語) - 2019年11月28日 (木) 03:49



    (出典 entamehack.com)


    元木は野球の天才!

    1 牛丼 ★ :2019/12/12(Thu) 19:08:57

    「タレントコーチ」の声を見返した 巨人・元木ヘッドの気配り力

    今季5年ぶりのセ・リーグ制覇を果たした巨人で大きな役割を果たしたのが、内野守備兼打撃コーチとしてチームを支えた元木大介ヘッドコーチ(47)だ。昨オフの就任時には「タレントコーチ」ともやゆされたが、ふたを開けてみれば原監督も大絶賛の辣腕を発揮。成功の裏にあった同コーチの“陰の努力”とは――。

     2005年の現役引退以来、今季初めて巨人のユニホームを着た元木コーチは、内野守備兼打撃コーチとして初入閣するもプロでの指導経験は皆無。しかも、長らくタレントとして活動していただけに当初は指導力に懐疑的な目も向けられた。

     だが、その手腕は原監督も「素晴らしい統率力、洞察力。野球の技術、戦略、知識がすごくある」とうなるばかりで今オフはヘッドに昇格。少なからず“タレント上がり”と見下された元木コーチには押し*続けた悔しさがあったはずだ。

    「去年の今ごろは猛反対されてたな。『お前にできんのか?』って。そうだろ?」。そう胸を張った元木コーチは豪快なイメージもあるが、繊細な気配りも欠かさなかった。

     例えば、8月31日の阪神戦(甲子園)。先発した山口は7回途中3失点と好投しながら敗戦投手となった。元木コーチはベンチで降板直後の山口のもとへ駆け寄り「最多勝もかかっているのに申し訳ない。今度は点を取るからな」と真っ先に頭を下げた。

     相手が年上コーチだろうが、自分の管轄外だろうがちゅうちょなく切り込んだ。「投球の技術は教えられない。でも、自分で気づいたことは必ず言った」。時には投手を「お前、もっとサイン見ろよ」と一喝し「お前は10球でいいからバント練習しろ。自分が送って点が入れば得するのは自分なんだから」とも…。もちろん、投手部門を預かる宮本コーチには報告を入れたが、チームを改善するため進言する枠はどんどん広がった。

     元木コーチは「『先発投手には必ず走塁練習も(メニューに)入れてください』と伝えた。管轄外ではあったけど(走者となった投手にも)打球判断は必要。本塁打でかえって来ようと思っても、そんなに本塁打は出ない。(自分が)そこを我慢して黙ってもな…。バントの形も打撃コーチが教えなきゃいけない。投手のバント練習も打撃コーチが付いてあげないと」と知られざる内幕を明かした。

     来季は打撃部門だけに特化しない「野手総合コーチ」が新設されるが、すでに元木ヘッドは肩書にとらわれることなく縦横無尽に駆け回っていたわけだ。ヘッドコーチとなり原監督と現場首脳陣をつなぎ、本格的に全方位へ物申せる立場となった。「(今季の就任当初は)遠慮もあったのかなというのもあった。(気づいた点があれば)もっと言っていきたい」と意気込む鬼軍曹に今後も注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000025-tospoweb-base


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    チアゴ・ダ・シウバ・ビエイラ(Thyago da Silva Vieira, ポルトガル語発音: [t͡ʃiˈaɡu viˈejɾɐ]; 1993年7月1日 - )は、ブラジル・サンパウロ出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。現在は、MLBのシカゴ・ホワイトソックスに所属している。
    11キロバイト (859 語) - 2019年12月1日 (日) 13:01



    (出典 i.ytimg.com)


    藤浪とどっちが上!?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/01(日) 22:29:02.46

    巨人が新外国人候補として、ホワイトソックスのチアゴ・ビエイラ投手(26歳)をリストアップしていることが分かった。
    ビエイラはメジャー通算23試合で防御率7.36と成績は残していないのだが、日本でも話題になりそうな面白いエピソードを持っている。
    彼を語る上でぜひ3つのキーワードに注目してほしい。

    ①珍しいブラジル出身メジャーリーガー
     ビエイラは2017年にマリナーズでメジャーデビューし、史上4人目のブラジル出身メジャーリーガーとなった。

    「ブラジルで野球?」と疑問に持つ方もいるかもしれないが、13年の第3回WBCで本大会に出場するなど力を徐々に付けていて、ビエイラもWBC予選でクローザーを務めて同国の本戦初出場に貢献している。
    ビエイラいわく、ブラジルはサッカーが一番人気のスポーツだが「俺はずっと野球が大好きだったんだ!」と根っからの野球小僧だったそうだ。

    ②速球のスピードは大谷以上!?
     
    ビエイラの武器は、マイナーの球場ガンで103マイル(約166.7km)を計時したこともある超スピードボールだ。
    この数字は16年に大谷翔平(現エンジェルス)が記録した165kmを上回っていて、巨人入りが決まれば日本記録更新も視野に入ってくる。
    「計測ミスじゃないの?」という声もあるだろうが、メジャーデビューした17年以降も99.2マイル、18年は96.5マイル、今年も97.5と、
    「平均」球速でこれだけの数字を残しているのだから、そのスピードは本物と見ていいだろう。

     もっとも、この豪腕でありながらメジャー通算23試合で防御率7.36、
    マイナーでも224試合で4.77と平凡な数字しか残せていないのにも理由がある。
    一つは渡米してから変化球(スライダー)を学び、まだまだ精度が低いこと。
    もう一つは、剛速球の回転数は平凡で、球速の割に打者がスピードを感じず、空振りを多く奪えていないことが関係していそうだ。

    ③全米話題の「ノーコン」ぶり
     メジャーで結果を残せていないビエイラだが、「一度」だけアメリカを沸かせたことがあった。それも、デビュー戦の投球練習中に。

     ウォーミングアップの最後の1球、いつも通りワインドアップで放り投げた速球は……捕手と左打席の外にいた主審の間を一瞬でぶち抜きバックネットへ(もし左打者がいたらある意味、ジャストミートしていた?)。
    それでいて本人は涼しげにマウンドを降りていく姿が話題を呼び、SNSで「プロとは思えない(笑)」
    「最高の投球練習」「審判の表情見た?(笑)」と盛り上がった。その後は残念なことに(?)大暴投はしていないが、ビエイラの来日が決まったら「投球練習」にもぜひ注目して見てほしい。

    12/1(日) 18:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00006469-thedigest-base


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    日本ハム 4位指名・平沼、5位指名・田中と合意スポニチアネックス 2015年11月8日掲載 ^ 日本ハム田中豊、敗戦の中でもキラリ「いい緊張感」日刊スポーツ 2016年5月8日掲載 佐賀県出身の人物一覧 日本文理大学の人物一覧 北海道日本ハムファイターズの選手一覧 個人年度別成績 田中豊樹 - NPB.jp 日本野球機構
    7キロバイト (487 語) - 2019年11月18日 (月) 16:50



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/19(火) 09:56:34

    巨人・大塚淳弘球団副代表は18日、日本ハムを戦力外となり、12日に行われた12球団合同トライアウトに参加した田中豊樹投手(25)を獲得する方針を明らかにした。

    「(トライアウト受験者から)一人は合意しました」と説明し、育成選手で契約する見込み。日本文理大から15年にドラフト5位で日本ハムに入団。今季は1軍登板がなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00000033-spnannex-base
    11/19(火) 5:30配信


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    http://npb.jp/bis/players/81085132.html
    成績


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    元木 大介(もとき だいすけ、1971年12月30日 - )は、大阪府豊中市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。野球指導者。 現役引退後は、野球解説者(TBS「S☆1」、日テレG+「徳光和夫の週刊ジャイアンツ)、タレント業、Vシネマ中心の俳優業などで活動していた。所属事務所はケイダッシ
    28キロバイト (2,931 語) - 2019年11月17日 (日) 23:10



    (出典 www.wacoca.com)


    自分が選手の時は要領良くサボってたのに..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/18(月) 10:52:35

    「文句あんのか! あるなら言ってみろ!」

    グラウンドに巨人の新ヘッドコーチ、元木大介(47)の罵声が響く。
    宮崎県で行われている秋季キャンプ。
    バント練習でミスをした3年目の育成選手・高山竜太郎に、元木コーチは右翼ポールと本塁間を全速で往復する“罰走”を科した。
    悔しさからか高山が右翼のフェンスを叩くと、“鬼軍曹”の怒りが爆発。高山に雷が落ちたのだ。

    守備練習でも元木コーチは手を抜かない。

    「捕ったらスグに投げる形まで作れ! 日本シリーズのエラーを忘れたのか!」

    叱責の相手は山本泰寛だ。ソフトバンクとの日本シリーズ第4戦で、三塁で捕球ミスに悪送球を連発。
    巨人敗戦の一因になったミスを、厳しく指摘されたのである。

    「元木コーチの指導には、容赦がない。守備練習では『ONE TEAMノック』と名づけ、3人1チーム体制で1人が失敗すると全員にスクワットを科しています。
    連帯責任で、日本シリーズなどの大舞台でかかるようなプレッシャーを感じてもらうのが狙いです。罰を受けるのは選手だけではありません。
    試合形式の練習では、石井琢朗・野手総合コーチのサインミスで走者を進められなかったため、石井コーチも罰走をすることになりました」(スポーツ紙記者)

    練習が終わると、どの選手もクタクタでユニフォームは泥だらけ。
    あまりのスパルタぶりにナインに不満がたまっているかと思いきや、意外にもチーム内の評価はグングン高まっているという。

    「現役時代は清原和博とつるんで飲み歩くなど、当初は『ヘッドが元木で大丈夫か?』と懐疑的な見方も多かった。
    しかし引退して評論家や世界少年野球の日本代表監督を経験し、元木コーチも独自の指導方法を培ったようです。
    練習は厳しいですが、決して上から押しつけるようなことはしない。
    選手全員と個別に食事し、『意見があったら遠慮なく言ってくれ』と気を遣っています。おかげでチームの雰囲気は明るいですよ。
    グラウンドでは、坂本勇人らから『今日は元木さんの声が出てませんね』とイジられています。
    『休む時はシッカリ休め』という考えで、休日のトレーニングを禁止したのも高評価につながっている。
    早くも、次期監督候補の一人に名前があがっています」(球団関係者)

    ソフトバンクなどでヘッドコーチ経験のある、達川光男氏が語る。

    「ヘッドコーチという役職は、監督の意向を受けて野手も投手も自由に指導できます。
    打撃コーチが投手にアドバイスすれば越権行為ですが、ヘッドコーチなら全体を見られるんです。
    元木は性格も明るく、監督に対しても選手に対してもドンドン意見を言うタイプ。原辰徳監督は、元木の人間性を考慮し抜擢したんでしょう。適役だと思いますよ」

    現役時代は小技や右打ちで相手チームにイヤがられた“クセ者”が、独自指導で巨人の日本一奪還を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191118-00000004-friday-base
    11/18(月) 8:01配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    http://npb.jp/bis/players/01103883.html
    成績


    (出典 Youtube)

    上宮 元木大介【高校野球】


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    東京ドーム(とうきょうドーム)は、東京都文京区後楽一丁目にあるドーム型野球場。プロ野球・セントラル・リーグ(セ・リーグ)の読売ジャイアンツ(読売巨人軍)が専用球場(本拠地)としている。 1988年(昭和63年)3月18日に開場した日本初の屋根付き球場であり、株式会社東京ドームが運営する東京ドーム
    139キロバイト (18,416 語) - 2019年11月15日 (金) 14:00



    (出典 wingtours.com)


    普通に考えてみれば部外者..

    1 牛丼 ★ :2019/11/16(土) 09:37:36.90

    5年ぶりのリーグ優勝を果たすも日本シリーズではソフトバンクを相手に無残な4連敗に終わった原巨人。課題は数多いが、違った視点から巨人の問題を指摘するのは、V9時代前半のエース・中村稔氏(81)だ。

     中村氏は「今の巨人はOBの意見に耳を傾けない空気がある」と言う。

    「東京ドームに視察に行った時、食堂でメシを食っていたら、副代表が来て“今年からここにはOBの方は入れなくなったんです”と頭を下げてきた。以前はこの食堂で、私が気づいた現役選手の異変を本人に伝えていたのに、それができなくなった。

     メルセデス(25)の膝が割れることや、菅野のフォロースルーが足りないこと、宮國(椋丞、27)の投球フォームのバランスなど、今シーズンは指摘できなかった修正点があった。OBの声が届かないもどかしさはありますね」

     今の巨人に対して、1980年代の巨人打線の中軸を担った“絶好調男”の中畑清氏(65)は「もっと闘争心を剥き出しにしろ!」と激励する。

    「戦う魂は巨人にもソフトバンクにもあると思うんだよ。だけど、球際の最後の詰めだったり、最後まで最善を尽くすゲームに臨むという、その必死さ、きめ細やかさに差があったんじゃないか。力のある選手がそれをやれば、絶対に負けることはないよな。

     今の巨人に必要なのは、下積み、準備、とことん鍛え抜く姿勢。そういう精神力の強さを持ってグラウンドに立つ。その準備をしっかりやって、来季に挑戦してもらいたいね」

    ※週刊ポスト2019年11月22日号
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00000005-pseven-spo


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