巨人・炭谷銀仁朗や立岡宗一郎が『飼い殺し状態』 丸佳浩は期待に違わぬ活躍 - ニフティニュース
巨人の立岡宗一郎は出番が回ってこず、炭谷銀仁朗への原辰徳監督の扱いは冷たいという 炭谷は小林誠司らとの併用が続く見通しといい、阿部慎之助も捕手先発への ...
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炭谷 銀仁朗(すみたに ぎんじろう、1987年7月19日 - )は、京都府京都市左京区出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。労働組合日本プロ野球選手会第9代会長(現職)。 野球は小学校から始める。当初は左翼手だったが捕手に転向、中学3年生までは投手も兼任したが、平安高校入学後は
33キロバイト (3,970 語) - 2019年4月7日 (日) 09:45



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立岡はいい選手!クセ者って感じ・・

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/08(月) 08:10:21.94

広島からFAで丸佳浩(29)を獲得した巨人。2本塁打、7打点(以下、成績などは4月4日時点)と期待に違わぬ活躍を見せる丸に加え、陽岱鋼(32)とゲレーロ(32)の外様組が外野を固める。
相手の先発によってはベテランの亀井善行(36)がスタメンに名を連ねる試合もあるが、そのあおりを受けて出番が回ってこなくなったのが立岡宗一郎(28)だ。

2015年に俊足巧打のリードオフマンとして、規定打席未到達ながら打率3割、16盗塁を記録。
昨シーズンも、二軍で打率.319に12盗塁と高いパフォーマンスを見せた。にもかかわらず、今シーズンの初出場は2カード目の阪神戦(4月2日)での代走。
翌日の試合も9回にゲレーロの守備固めで起用され、打席はなかった。

「どんどんビッグネームを獲得する巨人では、主力の故障離脱がない限り飼い*状態でしょう。
ケガを抱えているわけでもなく、まだ若く動ける立岡の評価は高い。青木宣親(37)に、バレンティン(34)、雄平(34)と、外野陣の高齢化とケガが心配なヤクルトあたりは欲しいでしょう。
坂口智隆(34)も左手の骨折で早々に離脱しています」(在京スポーツ紙記者)

丸と同様、今シーズンFAで西武から巨人入りした炭谷銀仁朗(31)だが、こちらは原辰徳監督(60)が口説き落とした割に、その後の扱いは冷たい。
小林誠司(29)、大城卓三(26)との併用が続く見通しだ。

「満を持して移籍した巨人でも、炭谷の立場は微妙です。また、捕手復帰を原監督に懇願した阿部慎之助(40)は、代打要員だが、
本人は“捕手としてスタメンで出れば、リズムができてバッティングも上向く”と周囲に漏らしている。

開幕3連戦で大野奨太(32)と加藤匠馬(26)を併用した中日、同様に若月健矢(23)と伏見寅威(28)が併用され絶対的な正捕手がおらず、
加えて若手投手が多いオリックスなどは、“ウチの女房になってくれ”とラブコールを送りたいところでしょう」(スポーツジャーナリスト)

※週刊ポスト2019年4月19日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190408-00000006-pseven-spo
4/8(月) 7:00配信


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