今日のイチオシ★巨人球団専

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    カテゴリ: ゲレーロ


    アレクサンダー・ゲレーロ・ペレス(Alexander Guerrero Perez、1986年11月20日 - )は、キューバ共和国・ラス・トゥーナス州出身のプロ野球選手(外野手・内野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 2004年に17歳でセリエ・ナシオナル・デ・ベイスボルのラス・トゥーナスに入
    22キロバイト (2,237 語) - 2019年10月24日 (木) 11:27



    (出典 i.daily.jp)


    もう一年契約すればいいのに..

    1 牛丼 ★ :2019/11/08(金) 06:12:22.35

     巨人が、アレックス・ゲレーロ外野手(32)と来季の契約を結ばない見通しとなったことが7日、分かった。中日を退団後に2年間在籍した右の大砲だが、球団は戦力の入れ替えを行うことでさらなる戦力強化を目指す。

     中日時代の17年には35発で本塁打王に輝いたが、移籍1年目の18年は15本塁打に終わり、今季は21発。9月16日阪神戦で23打席ぶりの安打となる逆転2ランを放ち、男泣きをしながら本塁まで走る熱い姿もあった。シーズン終盤には成績を持ち直したが、年俸3億円の2年契約。トータルで見ると1、2軍を何度も行き来するなど物足りなさが残り、今季の得点圏打率は・213にとどまった。

     今オフのFA戦線では、現役を引退した阿部の抜けた穴を埋めるべくロッテ・鈴木と、投手陣強化のため楽天・美馬の獲得に名乗りを上げている。大塚淳弘球団副代表編成担当は両選手を調査する意向を示した1日には「外国人も含めていろんな選択肢を探さないといけない」と話していた。

     現状で、今季加入したビヤヌエバ、クックの退団が濃厚で、メルセデス、デラロサは残留見込みとなっている。ゲレーロも退団の可能性が高まり、来季2連覇に向けて、より強固な戦力確保へ新外国人選手の調査も行われることになる。

     ◆アレックス・ゲレーロ 1986年11月20日生まれ、キューバ出身の33歳。キューバ国内リーグを経てドジャースに入団し、メジャー通算117試合で11本塁打をマーク。来日1年目の17年には中日で35本塁打を放ち本塁打王。昨季からは巨人に移り、チーム第88代目の4番も務めた。1メートル82、99キロ、右投げ右打ち。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000000-spnannex-base


    【【外人打者全滅..】ゲレーロ 契約満了..】の続きを読む


    アレクサンダー・ゲレーロ・ペレス(Alexander Guerrero Perez、1986年11月20日 - )は、キューバ共和国・ラス・トゥーナス州出身のプロ野球選手(外野手・内野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 2004年に17歳でセリエ・ナシオナル・デ・ベイスボルのラス・トゥーナスに入
    22キロバイト (2,237 語) - 2019年10月24日 (木) 11:27



    (出典 pbs.twimg.com)


    ストーブリーグも花のうち..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/31(木) 19:19:06.52

     原巨人が11月1日の新体制スタートに向けて着々と準備を進めている。新たなコーチングスタッフの陣容も正式決定したなか、
    去就が不透明なままなのはアレックス・ゲレーロ外野手(32)だ。
    今季で2年契約を満了する助っ人砲は前半戦の低迷から退団が確実視されたが一転、球団は来季も戦力として見込んでいる。
    2年総額8億円からの減額は避けられないなか、ゲレ砲の決断が注目されている。

     2020年のコーチ人事も決まり、1日の秋季練習から新体制が本格始動する。
    球団ではすでに来季構想外となった選手への戦力外通告も終え、新戦力獲得に向けたFA戦線を注視している。

     そのなかで、宙に浮いているのがゲレーロだ。今季は101試合の出場で打率2割3分7厘、21本塁打、54打点の成績。
    なかなか好調を維持できず、3度の二軍落ちを味わった。
    ただ、昨季までと違ったのは、その後の態度だ。
    昨年は首脳陣との接見を拒むなど問題行動も散見されたが、今季は別人のよう。
    春季キャンプから原監督が直接指導するなど何かと目にかけ、二軍落ちした際には内田前巡回打撃コーチの熟練技で誇り高き助っ人を何とか手なずけてきた。

     9月15日の阪神戦(東京ドーム)で放った逆転の決勝2ランは、23打席ぶりの安打。
    苦しみ抜いたゲレ砲が涙をこらえ切れなかったのはファンの記憶に新しいところだろう。
    本人も「感動的な一打だった。(本塁打で泣いたのは)人生で初めて」と照れ笑いしたが、昨季は冷たい視線を向けていた選手たちからも「あれはグッときた。
    アレックス(ゲレーロ)が泣くなんて考えたこともなかった。よっぽど苦しかったんだな」とねぎらいの声も上がった。

     こうしたゲレーロ自身の内面や言動に改善が見られたこともあり、球団幹部は「本当に明るくなった。ロッカールームでも(昨年とは)全然違う」と評価。戦力としても「あのパンチ力は捨てがたい。後半戦はセンターから右方向にも打てるようになった」(同)と貴重な大砲候補と期待を寄せている。

     ただ、そこに立ちはだかるのが条件面の壁だ。今季までの契約は2年総額8億円で単年ベースで単純計算すれば年俸は4億円。球団関係者は「4億は高すぎる。かといって、削りすぎるわけにもいかない。減額は避けられないが、ゲレーロがどこまで(条件を)のめるか次第」との見通しを示した。

     ようやくGの一員になじんだゲレ砲はカネとプライドを取るのか、それとも――

    10/31(木) 16:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-00000025-tospoweb-base

    http://npb.jp/bis/players/43545134.html
    成績


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    巨人・ゲレーロ、ヤクルト移籍へ念願“就活弾” 神宮で初本塁打「ようやく打ててうれしいよ」 - ZAKZAK
    契約期限が迫る外国人選手がソワソワしだす季節。巨人のアレックス・ゲレーロ外野手(32)は、貴重な“就活弾”を打ててご満悦だ。キューバ出身の助っ人砲が、7日のヤク…
    (出典:ZAKZAK)


    アレクサンダー・ゲレーロ・ペレス(Alexander Guerrero Perez、1986年11月20日 - )は、キューバ共和国・ラス・トゥーナス州出身のプロ野球選手(外野手・内野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 2004年に17歳でセリエ・ナシオナル・デ・ベイスボルのラス・トゥーナスに入
    22キロバイト (2,224 語) - 2019年8月21日 (水) 05:37



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    就活頑張れ!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/10(火) 19:14:36.24

    契約期限が迫る外国人選手がソワソワしだす季節。
    巨人のアレックス・ゲレーロ外野手(32)は、貴重な“就活弾”を打ててご満悦だ。

    キューバ出身の助っ人砲が、7日のヤクルト戦(神宮)で4回に放った19号ソロ。
    来日3年目で通算69本目の柵越えには格別の意味があった。

    「自分でも不思議なんだが、大きなナゴヤドームではたくさん本塁打を打ってきたのに、小さな神宮ではなぜか1本も打てていなかった。ようやく打ててうれしいよ」

    2017年にナゴヤドームが本拠地の中日で35本塁打。
    来日1年目で本塁打王の実績を買われ、巨人と結んだ2年総額8億円の大型契約も今季限りで切れる。
    「俺は残留できるのかな」と気をもむ一方で、「神宮でも本塁打を打てると証明したから、これでヤクルトも獲得オファーをよこすだろ」と高笑い。

    「もし巨人がバレンティンを獲ったら、俺が代わりにヤクルトの左翼を守るよ」。国内移籍も視野に入れたようなきわどいジョークに、周囲は苦笑いを浮かべるしかなかった。

    昨季は首脳陣とも信頼関係を築けず不発。
    監督が替わった今季も、レギュラー半を脱することなく、87試合で打率・247、19本塁打、50打点。争奪戦になるとも思えない成績だが、本人の言い分は次の通りだ。

    「もし1年間フルに出られたら、今年の成績でも40本塁打、110打点ペースじゃないか」

    機械的に計算すれば確かにそうだが、感情の浮き沈みと打席でのムラッ気は周知のこと。
    人心掌握にたけた百戦錬磨の原監督でも結局、安定した活躍は引き出せなかったのに、新天地ならもっと働けるとラブコールを送る球団は現れるのか。

    動機はどうあれ、就活を意識し始めたゲレーロの集中力は高い。
    残り16試合で存分に暴れれば、巨人のV奪回と本人が望むバラ色のオフに、明るい展望が開けてくる。(笹森倫)

    9/10(火) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000011-ykf-spo


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    【球界ここだけの話(1722)】巨人・ゲレーロ、復活支えてくれた内田コーチに「お礼を言っておいてください」 - サンケイスポーツ
    5年ぶりのリーグ優勝へスパートをかける巨人に勢いを与えたのは、アレックス・ゲレーロ外野手(32)だ。 チームは8月5日に2位・DeNAに一時の10・5ゲーム差…
    (出典:サンケイスポーツ)


    アレクサンダー・ゲレーロ・ペレス(Alexander Guerrero Perez、1986年11月20日 - )は、キューバ共和国・ラス・トゥーナス州出身のプロ野球選手(外野手・内野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 2004年に17歳でセリエ・ナシオナル・デ・ベイスボルのラス・トゥーナスに入
    22キロバイト (2,224 語) - 2019年8月21日 (水) 05:37



    (出典 www.sanspo.com)


    2軍に戻る気はないぜアピール!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/27(火) 16:09:21.27

    【球界ここだけの話】5年ぶりのリーグ優勝へスパートをかける巨人に勢いを与えたのは、アレックス・ゲレーロ外野手(32)だ。

    チームは8月5日に2位・DeNAに一時の10・5ゲーム差から0・5差に詰め寄られる危機もあったが、再び6ゲーム差(26日時点)に突き放し、マジック「20」を点灯している。
    2017年の本塁打王、ゲレーロが目覚めたことが大きい。

    7月26日に1カ月ぶりに再昇格して以降、26試合の出場で79打数25安打の打率・316、7本塁打、29打点。9-11日のヤクルト3連戦(東京ドーム)は10打数7安打4本塁打9打点と大暴れ。
    グッズも販売されるなどプチ流行中のゲレーロの口癖「状態イイネ!」の通り、絶好調だ。

    前半戦は打率・217と安定感を欠き、6月末に再調整を命じられた。
    ファームで腐りかけていたときに寄り添ってくれたのは、内田順三打撃コーチ(71)だった。
    広島でのコーチ時代、何人ものドミニカ共和国のカープアカデミーからやってくる外国人選手を扱ってきた名伯楽は、同じラテン系のキューバ出身のゲレーロの扱い方も心得ていた。

    暑い国の人だから、ダラダラ黙々と練習させられるのは多分、嫌いなんだ。
    いつも冗談を言いながら『こんな練習もあるよ』『こういう打ち方もあるよ』と教えるようにしている。冗談は通じているか分からないけどね」

     内田コーチが助言したのは、ステップを柔らかくすることと、逆方向に打つための肘の使い方。
    ゲレーロが難しい顔で取り組んでいたら、顔が似ているからと「(ロバート・)デニーロ、どうした!」と声をかけた。
    大砲はまんざらでもない様子でうれしそうに笑っていた。
    71歳は通訳に教わり、自らの口からスペイン語で話しかけることもある。

    陽気な大ベテランの指導で、楽しく真剣に練習に打ち込んだ。

    本来の打撃を取り戻した助っ人は、大事なシーズン終盤で出番を勝ち取った。
    活躍した試合後の囲み取材では「2軍にいたときに内田コーチとした練習がよかった。
    みなさん、ジャイアンツ球場に行く機会があったら、代わりにお礼を言っておいてください」と報道陣を通じて頭を下げた。ゲレーロの「状態イイネ!」はまだまだ続きそうだ。(谷川直之)

    8/27(火) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000522-sanspo-base


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    アレクサンダー・ゲレーロ・ペレス(Alexander Guerrero Perez、1986年11月20日 - )は、キューバ共和国・ラス・トゥーナス州出身のプロ野球選手(外野手・内野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 2004年に17歳でセリエ・ナシオナル・デ・ベイスボルのラス・トゥーナスに入
    22キロバイト (2,212 語) - 2019年8月13日 (火) 01:25



    (出典 www.giants.jp)


    是非この調子で!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/12(月) 06:32:52.97

    ◆巨人7―1ヤクルト(11日・東京ドーム)

     ◆原監督に聞く

    ―ゲレは先制本塁打もあったが、3回2死から作ったチャンスでの3ランが大きかった。

    「全くその通りだね。4番、5番、あの辺が機能すると、やっぱり相手チームもダメージは大きいよね」

    ―5番は以前にもキーポイントに。

    まあ、まだまだ手放しに喜べるというところではないけれども、いいね。続けていってほしいね」

    ―丸、岡本も存在感。

    「まあ、あの辺はいつでもやってくれていますから」

    ―打線はこの3試合で25得点と復調気配。

    「何かのきっかけというか、材料になればいいね」

    ―高橋と初バッテリーを組んだ小林も好リード。

    「チームが勝つという、そこに対してのかじ取りというかね。ただ単にいいリードをするのが捕手じゃないし、
    やっぱり勝つチームを作るのが捕手の一番の役割だから。一歩ずつ、小林という野球人が大きくなっている気がするね」

    ―中川、デラロサも休めた上で、広島3連戦に迎える。

    「そうだね。そういう意味ではいいかもしれないね」

    高田“第2先発”も「絶対渡すか」6回1失点  原監督「非常に大きい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00000010-sph-base
    8/12(月) 6:03配信


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