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    カテゴリ: ルビー・デラロサ


    【巨人】デラロサ、衝撃の157キロデビュー! - スポーツ報知
    巨人のルビー・デラロサ投手(30)=ダイヤモンドバックス傘下3Aリノ=が衝撃の1軍デビューを果たした。
    (出典:スポーツ報知)


    ルビー・カルロス・デ・ラ・ロサ・コーポラン(Rubby Carlos De La Rosa Corporan , 1989年5月4日 - )は、ドミニカ共和国・サントドミンゴ出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 2007年、ロサンゼルス・ドジャースと契約。
    12キロバイト (1,043 語) - 2019年7月16日 (火) 00:39



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/16(火) 00:54:00.79

    <ヤクルト4-7巨人>◇15日◇長野

    セ・リーグ首位を独走する巨人に新戦力が加わり、後半戦開幕を白星で飾った。

    7回から登板した新外国人ルビー・デラロサ投手(30)が、最速157キロで1回無失点でデビュー。
    延長11回に敵失と亀井善行外野手(36)のだめ押し8号2ランで3点を勝ち越し、粘り勝った。
    延長戦の勝利は17年9月5日の中日戦以来、15試合ぶり。貯金18で2位に10・5ゲーム差を付け、5年ぶりの優勝へ18日にもマジックが点灯する。

       ◇   ◇   ◇

    名刺代わりの剛速球で流れを変えた。
    1点を追う7回2死満塁、首を振った末に、デラロサが選んだのは「自分の武器」と豪語する152キロの直球だった。
    ヤクルト山田哲を見逃し三振に沈め、デビュー戦を無失点で終えた。「コントロールを保てば抑えられる」と3安打を浴びるも、
    勝負どころで最速157キロの直球を軸に力でねじ伏せ、8回の同点劇を演出した。

    日本球界への挑戦は、ゼロからのスタートだった。
    15年にダイヤモンドバックスで14勝を挙げた実績から、チーム関係者からは一目置かれたが、当の本人は「それは過去の話。
    大事なのは今だから」と特別扱いを遠慮した。
    言葉通りに、練習2日目から1人で電車通勤。スマートフォンとにらめっこしながら、都内の自宅から川崎市のジャイアンツ球場へと向かった。

    チーム内の競争意識も変えた。先発桜井が4回途中4失点で降板。2番手の鍵谷から、小刻みな継投に入って、5回から7イニング連続で無失点に抑えた。
    宮本投手総合コーチは「デラロサが来たもんだから、みんなが競争してるし、底上げしてる。大きいですよ」と新戦力加入の効果を実感した。

    リリーフ陣の奮闘で、チームは2年ぶりとなる延長戦での白星を挙げた。後半戦初戦を白星で飾って、2位との差は最大の10・5ゲーム。最短18日にも優勝マジックが点灯する。
    5年ぶりの優勝に向け、新戦力が加わった巨人がさらに勢いを加速する。【久保賢吾】

    ▼巨人が球宴を挟んで4連勝。延長戦の勝利は17年9月5日中日戦以来となり、延長戦では同年9月12日阪神戦から14試合白星なし(6敗8分け)が続いていた。
    巨人は早ければ18日にも優勝マジックが点灯する。M点灯の条件は巨人が16、17日のヤクルト戦に○○、広島が16、17日のDeNA戦に●●、
    阪神が16、17日の中日戦で1敗し、DeNAが18日の中日戦に●。阪神が16、17日の中日戦に連敗の時はM49、1勝1敗の時はM48が出る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-07151377-nksports-base
    7/16(火) 0:14配信


    (出典 Youtube)

    原辰徳・引退セレモニー


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    巨人にデラロサ保有権売却へ「日本の方が高年俸か」 - 日刊スポーツ
    巨人が獲得調査を進めるダイヤモンドバックス傘下3Aのルビー・デラロサ投手(30)が、巨人に保有権を売却される見通しだと20日(日本時間21日)、地元紙アリゾナ…
    (出典:日刊スポーツ)


    ルビー・カルロス・デ・ラ・ロサ・コーポラン(Rubby Carlos De La Rosa Corporan , 1989年5月4日 - )は、ドミニカ共和国・サントドミンゴ出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 2007年、ロサンゼルス・ドジャースと契約。
    11キロバイト (918 語) - 2019年6月21日 (金) 06:03



    (出典 i.ytimg.com)


    活躍するかどうか..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/21(金) 07:00:30.43

    「日本生命セ・パ交流戦」で2位につける巨人が、シーズン途中の緊急補強に乗り出す。
    課題のブルペン強化へ、大リーグ通算26勝の実績を持つ、ダイヤモンドバックス3Aのルビー・デラロサ投手(30)の獲得調査を進めていることが20日、分かった。
    ドミニカ共和国出身の右腕で、今季は3Aで最速99マイル(約159キロ)をマークした。
    5年ぶりのV奪還へ「勝利の方程式」の一角を担う救世主に狙いを定めた。

      ◇    ◇    ◇

    セ・リーグ首位を走る巨人が、水面下で新外国人の獲得調査を進めていた。
    急務とされるブルペン強化へ、ドミニカ共和国出身のデラロサをリストアップした。183センチ、95キロのパワーピッチャーで、
    今季99マイル(約159キロ)をマークした直球に加え、落差のあるチェンジアップ、スライダーが持ち味。
    19年は3Aで18試合に登板し、2勝0敗1セーブ、防御率2・49と安定した成績を残している。

    デラロサは11年にドジャースで初めてメジャー昇格を果たすと、13年からレッドソックス、15年からダイヤモンドバックスでキャリアを積み上げた。
    15年には先発として14勝(9敗)をマーク。メジャー通算26勝を誇るも、
    11年と17年にトミー・ジョン手術を受け、17年終了後にFAとなり、ダイヤモンドバックスと2年のマイナー契約を結んだ。
    近年はセットアッパーとして終盤のショートイニングを任されている。

    原監督率いる巨人にとって最大の補強ポイントに合致する。ここまでクローザー中川につなぐ7、8回を任せる投手を固定できないままシーズンを戦ってきた。
    昨年左膝の手術を行ったマシソンは、交流戦開幕から1軍復帰したが、18日のオリックス戦で右内転筋を肉離れして離脱中。
    今季から守護神候補として加入したクックは、4月23日に右ひじの違和感で2軍に降格した。
    マシソンの登録抹消により、19日に急きょ1軍復帰したが、同日に同点の8回から登板して勝ち越しを許すなど、本来の姿を取り戻せてはいない。

    救援陣の防御率は現在リーグ4位。高木、田原、沢村、宮国、鍬原、森福らも奮闘し、一定の役割を果たしているが、デラロサが加入すればブルペンに厚みが増す。
    レギュラーシーズンは残り77試合。終盤のヤマ場、さらに続くポストシーズンに向けて、最善の準備を進めていく。

    ◆ルビー・デラロサ 1989年3月4日、ドミニカ共和国生まれ。07年にドジャースと契約し、11年に大リーグデビュー。
    同年に4勝(5敗)を挙げるなど、大リーグ通算7年間で98試合に登板し、26勝30敗、防御率4・70。183センチ、95キロ。右投げ右打ち。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-06200983-nksports-base
    6/21(金) 5:00配信


    (出典 upload.wikimedia.org)


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