今日のイチオシ★巨人球団専

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    カテゴリ: 岡本和真


    岡本 和真(おかもと かずま、1996年6月30日 - )は、奈良県五條市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 3歳頃から8歳年上の兄とのキャッチボールで野球に親しみ、五條市立北宇智小学校1年生から軟式野球チーム「カインド」で投手兼内野手として野球を始める。野手と
    33キロバイト (3,936 語) - 2019年8月16日 (金) 03:13



    (出典 nantokanaru114.com)


    阪神戦強い!

    1 風吹けば名無し :2019/08/17(土) 08:45:53.37

    これは球界の四番

    .260 22 69


    【【解説】岡本和真 だいぶ見られる数字になってきた!】の続きを読む


    巨人岡本に原監督から「タラタラしてんじゃねーよ」 - 日刊スポーツ
    4番が“ピリッ”と空気を変えた。巨人岡本和真内野手(23)が、好走塁とマルチ安打でチームの連敗を6で止めた。0-0の4回、チーム初安打となる中前打で出塁。三塁…
    (出典:日刊スポーツ)


    岡本 和真(おかもと かずま、1996年6月30日 - )は、奈良県五條市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 3歳頃から8歳年上の兄とのキャッチボールで野球に親しみ、五條市立北宇智小学校1年生から軟式野球チーム「カインド」で投手兼内野手として野球を始める。野手と
    33キロバイト (3,915 語) - 2019年7月13日 (土) 12:49



    (出典 www.sankei.com)


    タラタラなだけに..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/08(木) 02:10:46.62

    <中日3-9巨人>◇7日◇ナゴヤドーム

    4番が“ピリッ”と空気を変えた。巨人岡本和真内野手(23)が、好走塁とマルチ安打でチームの連敗を6で止めた。

    0-0の4回、チーム初安打となる中前打で出塁。三塁に進塁後、中堅への浅めの飛球でスタートを切って、先制のホームイン。
    5回には左中間への二塁打を放ち、阿部の1発で生還。2安打3得点で停滞気味の打線にスパイシーな刺激を与えた。
    2位DeNAと0・5ゲーム差、3位広島と2ゲーム差で首位をキープした。

       ◇   ◇   ◇

    タラタラしてられねーよ。三塁走者の岡本が思い切って、スタートを切った。
    0-0の4回1死一、三塁、大城の浅めの中飛で本塁突入を決断。微妙なタイミングだったが、捕手のタッチをかいくぐって、左手でホームをタッチした。
    無我夢中のシャキッとした好走塁で先制点を奪った。「何とか、セーフになろうと走った。良かったです」。強い口調でハキハキと話し、バスに乗り込んだ。

    不振にもがく4番の口内に懐かしい味が広がった。試合前、全英女子オープンゴルフを制した渋野日向子がプレー中に食べ、話題沸騰の駄菓子「タラタラしてんじゃねーよ」を原監督からプレゼントされた。
    指揮官は「私は気持ちをかみしめて、彼に渡した」。日本人女子42年ぶりのメジャー制覇へ導いたラッキーアイテムが、少年時代のようなけれん味のないハツラツとしたがむしゃらさを思い起こさせた。

    バットにもスマイルが戻った。リードを3点に広げた5回2死、初球の直球をミスショットせず、左中間を破る二塁打。
    4回には自身11打席ぶりとなるチーム初安打でマルチ安打を飾った。4番として、連敗中は苦しみ、4日のDeNA戦は2度の得点機に三振。
    前夜も4打数無安打と精彩を欠き、試合前にはブルペンでバットを振り込んで打開策を模索した。

    4番の鼓動に連動し、チームは2ケタ10安打9得点。岡本に打点はなくとも、2安打3得点で打線の中心で存在感を示した。
    原監督も「走塁もバッティングも良かった」と評価。混戦を極めるペナントレースの勝負どころは、先に待ち受ける。
    「また明日も頑張ります」と岡本。攻撃の核となる若き主砲が「和真スマイル」を取り戻し、まい進する。

    ◆タラタラしてんじゃねーよ 全英女子オープンを制した渋野日向子がラウンド中のプレーの合間に食べていた駄菓子。
    製造元は「よっちゃん食品工業」(山梨県中央市)。スケトウダラのすり身に辛い味付けをしたもので、子どもに限らず、大人には酒のつまみとしても好まれている。
    「スティックタイプ」は(希望小売価格は税別100円)で全国のコンビニなどで販売されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190807-08071166-nksports-base
    8/7(水) 23:51配信


    【【野球】岡本和真 太り過ぎが原因で..】の続きを読む


    巨人敗因の岡本和真 4番降格どころかスタメン落ちもあるか - livedoor
    7月から不振に陥っているという巨人・岡本和真についてゲンダイが報じた。4日の試合で敗れた巨人の敗因は、3タコ3三振に終わった岡本だと球団関係者。不振が続けば、4 ...
    (出典:livedoor)


    岡本 和真(おかもと かずま、1996年6月30日 - )は、奈良県五條市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 3歳頃から8歳年上の兄とのキャッチボールで野球に親しみ、五條市立北宇智小学校1年生から軟式野球チーム「カインド」で投手兼内野手として野球を始める。野手と
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    (出典 entamejoker.com)


    ファーストが守備上手いと結構違うんだけどな..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/05(月) 11:36:58.21

    ◆DeNA3―2巨人(4日・横浜)

    元楽天監督の野村克也氏(84)が4日深夜に放送されたTBS系「S☆1」(日曜・深夜0時)で、この日行われたDeNA戦に「4番・一塁」でスタメン出場した巨人・岡本和真(23)の攻守に“喝”を入れた。

    1―1の3回1死一、二塁。DeNA・ロペスの投ゴロで併殺を狙ったが、若林のワンバウンドの送球を岡本が後逸。
    野村氏は「ファーストのトンネルじゃん。止めようって気がない。ワンバウンドが来て。岡本らしいといえば、らしい。いつもボーっとして野球してるから。ボーっと野球してるんじゃないよ」と早速ボヤキ。

    1点差に迫った7回2死二、三塁。エスコバーの159キロの直球に空振り三振に倒れると「ミット入ってから振ってる。喝」と攻守でノムさん節を連発。

    巨人は5連敗を喫し2位・DeNAとの差は0・5に。「岡本はまだこれからでしょ。育成の過程にいる選手だから。岡本、頑張れよ。期待してるぞ」と大きく成長することを期待していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00000064-sph-base
    8/5(月) 11:34配信


    【【悲報】岡本和真 ノムさんに叱られる..】の続きを読む


    岡本奮起3安打「そりゃ、いい選手ですから」原監督 - 日刊スポーツ
    巨人岡本和真内野手が、3安打2打点で勝利に貢献した。同点の1回1死満塁から押し出し四球を選び、勝ち越しに成功。3打席目からは3打席連続安打で5月10日ヤクルト…
    (出典:日刊スポーツ)


    岡本 和真(おかもと かずま、1996年6月30日 - )は、奈良県五條市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 3歳頃から8歳年上の兄とのキャッチボールで野球に親しみ、五條市立北宇智小学校1年生から軟式野球チーム「カインド」で投手兼内野手として野球を始める。野手と
    33キロバイト (3,910 語) - 2019年7月13日 (土) 12:49



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    まさに確変だった

    1 風吹けば名無し :2019/08/01(木) 00:44:16.09

    3,4月 .245 7本 OPS.822
    5月 .255 2本 OPS.639
    6月 .282 6本 OPS.899
    7月 .253 2本 OPS.740

    .258 17本 OPS.774 UZR-8.6 wRC+100 WAR0.0


    【【史上最年少】岡本和真 WAR0で8月を迎える..】の続きを読む


    夏場の体重減も無縁 岡本和真の恵まれた肉体に羨望のまなざし - livedoor
    ついにお目覚めか――。巨人は16日のヤクルト戦(神宮)を6―3で快勝し、5連勝で12球団最速の50勝一番乗り。最大の収穫は眠れる主砲・岡本和真内野手(23)が奏で ...
    (出典:livedoor)


    岡本 和真(おかもと かずま、1996年6月30日 - )は、奈良県五條市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 3歳頃から8歳年上の兄とのキャッチボールで野球に親しみ、五條市立北宇智小学校1年生から軟式野球チーム「カインド」で投手兼内野手として野球を始める。野手と
    33キロバイト (3,910 語) - 2019年7月13日 (土) 12:49



    (出典 cherry0704.com)


    膝とか大丈夫かな?

    1 Egg ★ :2019/07/17(水) 23:43:02.64

    ついにお目覚めか――。巨人は16日のヤクルト戦(神宮)を6―3で快勝し、5連勝で12球団最速の50勝一番乗り。最大の収穫は眠れる主砲・岡本和真内野手(23)が奏でた快音だろう。13試合ぶりに16号2ランを放って2試合連続のマルチ安打。

    復調気配を漂わせてきた若き4番は、多くの選手が陥りがちな夏場の体重減とは無縁で、特異な“巨大化現象”にナインから羨望のまなざしが向けられている。

     G党、そしてチームが待ち焦がれた一発が、ようやく飛び出した。初回二死一塁の第1打席、岡本は相手先発・高梨が投じた直球を完璧に捉え、バックスクリーン右へ。交流戦最終戦となった6月23日のソフトバンク戦(東京ドーム)以来の一発は、節目のプロ通算50号となった。

     首位を快走するチームにあって、岡本のブレーキは大きな懸案事項だった。原監督は後半戦のスタート前に「ビッグベイビー!」と再びイジって、「(球宴出場で)本人がどういうふうにエネルギーに変えるか」と復活を願った。そうした中で飛び出した一発。試合後には「3試合に1回ぐらいは見たいね。かなり(間隔が)空いてるよ」と笑いながら今後の量産を期待した。

     当の岡本は「昨日からいい感じで振れていたので、あまり考えずに『無』でいこうと思いました。打点がつくのは、うれしいです」と、ちょっぴり口元を緩めた。

     和製大砲に求められるのは、やはり豪快なアーチだ。入団5年目ながらレギュラーとしては今季が実質2年目。指揮官も「途上」と表現するように若武者は、まだまだ進化の過程にある。恵まれた肉体も、その一つだ。

     昨オフの猛トレでひと回り大きくなって春のキャンプに登場したが、実はシーズンに入ってからも、さらに巨大化を続けている。首脳陣の間で「アイツ『痩せました』なんて言ってたけど…」と一時、情報は錯綜したが、チーム関係者の証言を総合すると、公称96キロの体重は「110キロ超」であることが判明した。

     過酷なシーズンを戦う上で、多くの選手を悩ませるのは夏場の体重減。それを見越してオフの間に増量し、シーズン中は何とかキープできるように注意を払う。それでも減ってしまうケースがほとんどだが、岡本の場合は違う。

    「これはもう(岡本)和真の才能としか言いようがないです。シーズン中なのに、何でそんなにデカくなれるのか。それでいて体脂肪率などは変わっていません。勘違いしてほしくないのは太ったわけではなく、動ける体のまま大きくなっていること。ある意味“新種”かもしれません」(チームスタッフ)。ある選手も「別に動きが悪くなったようには見えないし、うらやましい限りです」と目を丸くする。

     岡本はド迫力ボディーを誇りながら「東京ドームのケータリングでも、白米をやめて十六穀米にしました。ちゃんと(体に)気を使っているんですよ」と繊細な一面を備える。最後は「ボチボチやっていくんで、ソッとしておいてください」と言い残してクラブハウスに引き揚げた。

    “球界の常識”を覆しながら進化し続ける大砲の今後が楽しみだ。

    7/17(水) 16:40配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00000033-tospoweb-base

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【解説】岡本和真 96キロの体重はウソ..】の続きを読む

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