今日のイチオシ★巨人球団専

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    カテゴリ: 監督


    辰徳(はら たつのり、1958年7月22日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手・外野手、右投右打)。プロ野球監督。解説者。WBC第2回大会(2009)日本代表監督を務めた。福岡県大牟田市生まれ、神奈川県厚木市、相模原市育ち。2019年より3度目の読売ジャイアンツの監督を務める。
    97キロバイト (12,959 語) - 2020年1月21日 (火) 06:47



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    勢いが大事だよね..

    1 ひかり ★ :2020/01/22(水) 20:15:29.78

     巨人の原辰徳監督(61)が22日、セ・リーグ5監督に「打倒パ・リーグ」を呼び掛けた。近年は如実に実力差が出ているセとパ。この日都内で開かれた12球団監督会議に出席した原監督は
    会議中に異例の訴えかけをした。

     セの凋落っぷりに黙っていられない。会議後の会見に座長として臨んだ原監督は別の話題について話したあとに「ひとつ付け加えるとですね」と自ら切り出した。

     「セントラル・リーグのある監督は交流戦、日本シリーズの対戦成績が悪すぎると。パ・リーグに対して闘志むき出しで戦う必要があるということを言った『G』というチームの監督がいました」。
    すなわち、発言者は自分自身。パ6球団の監督を前に宣戦布告するとともに他のセの5監督を鼓舞した。

     数字がすべてを物語る。過去12回の交流戦でセが勝ち越したのは2009年のみ。球団別でトップになったのも2014年の巨人と18年のヤクルトの2度だけ。日本一は過去10年で2012年の巨人のみだ。

     原監督自身、昨季はリーグ優勝を果たしたが、日本シリーズではソフトバンクにスイープを喫して惨敗。このオフにはセのレベルアップのためDH制の導入を提言するなど、現状打破へ
    積極的な動きを見せた。

     それもプロ野球界全体が発展を願ってこそ。「とにかく球界発展、ファンのためにと…。その意思は12球団の監督は統一したものをもっている」と話した原監督。球界の盟主がパ独走状態にストップをかける。

    中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00010031-chuspo-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【朗報】原監督 パリーグ指揮官に宣戦布告!】の続きを読む


    堀田 賢慎(ほった けんしん、2001年5月21日 - )は、岩手県花巻市出身の野球選手(投手)。右投右打。 2019年のドラフト会議で読売ジャイアンツから1位指名を受けた。
    2キロバイト (45 語) - 2020年1月18日 (土) 22:20



    (出典 www.sports-new-book.com)


    まだ若いから..

    1 風吹けば名無し :2020/01/23(Thu) 00:31:38

     病院で検査を受け「右肘の軽い炎症」と診断された。症状は軽いため23日は練習に復帰するが、しばらくはノースローとなる見込み。
    原監督は「無理しちゃいかんだろうが、恐れてもいけないのがプロ野球の厳しさ」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000130-dal-base


    【【解説】原監督 堀田賢慎に怖い事を言う..】の続きを読む


    辰徳(はら たつのり、1958年7月22日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手・外野手、右投右打)。プロ野球監督。解説者。WBC第2回大会(2009)日本代表監督を務めた。福岡県大牟田市生まれ、神奈川県厚木市、相模原市育ち。2019年より3度目の読売ジャイアンツの監督を務める。
    97キロバイト (12,959 語) - 2020年1月17日 (金) 14:15



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    今更感が..

    1 代打名無し@実況は野球ch板で :2019/11/07(木) 08:45:57.19

    原監督 FAの人的補償「なくす必要ある 28人だと狭すぎる」
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/11/05/kiji/20191105s00001173074000c.html


    【【解説】原監督 FAの人的補償に意義!?】の続きを読む


    辰徳(はら たつのり、1958年7月22日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手・外野手、右投右打)。プロ野球監督。解説者。WBC第2回大会(2009)日本代表監督を務めた。福岡県大牟田市生まれ、神奈川県厚木市、相模原市育ち。2019年より3度目の読売ジャイアンツの監督を務める。
    97キロバイト (12,959 語) - 2019年12月25日 (水) 07:54



    (出典 www.sanspo.com)


    生え抜き選手どうなるの?

    1 ちくわ ★ :2020/01/01(水) 08:01:05.88

    巨人・原辰徳監督(61)が、スポーツ報知に連覇に挑む巨人を語り尽くした。5年ぶりにリーグ優勝を果たした19年から進化するため、レギュラーの完全固定を目指し、黄金期を築く構想を激白。現状で空いているポジションを「捕手、一塁、二塁」とし、競争を促した。この日、チームスローガンを発表し「Show The Spirit~和と動」を継続。その真相とは。20年は東京五輪の開催、スポーツで世界が一つになる年に、「巨人軍を歴史に刻む」と躍進を誓った。(取材・構成=西村 茂展)

     スポーツで世界が熱狂する1年の幕開けに、原監督が強い決意を示した。巨人が目指すはセ・リーグ連覇、日本一奪回以外にない。

     「昨年は一つやり残した。それを強いモチベーションに変える。昨年のような戦い方では日本一どころかペナントを取ることもできない、ということを方針として前面に押し出し、2020年、ジャイアンツを歴史に刻む年にする」

     原監督は昨季、4年ぶりにチームを指揮し、球団5年ぶりのリーグ優勝へ導いた。一方で日本シリーズではソフトバンクに4連敗で敗退。壁の高さを痛感した。

     「やればできる、我々は強いんだと選手一人一人が分かったはず。しかし、日本シリーズで勝つことは相当な力をつけなければ難しいことも分かった。それを経験した選手が多いのは心強い。昨年は1から、今年は5からスタートできる」

     吉川尚の離脱による正二塁手の不在、固定しきれない勝利の方程式など問題に直面すれば、指揮官は臨機応変に対応。悪く言うなら取り繕った。組んだ打順は113通り、1軍起用した60人は球団最多だった。

     「最善策で全員の力を束ね、フォローする。毛利元就じゃないが、3本どころか5本ぐらい矢を束ねたよ。私も選手に本当の信頼はまだなかった。それはよく知った選手が少なかったから。落ち着きのない野球をさせた、という私の反省もある」

     その反省を踏まえ、今季目指すべきはレギュラーの完全固定に定めた。日本一のその先へ、黄金期をつくり上げる意思表示だった。

     「安定、確立した力を持つずぬけた選手が6、7人、理想からいうなら8人いてくれたら。毎日スタメンを考えなくてもいいような自立した選手を何人つくれるか」

     空位のポジションは。今季、岡本の基本位置は三塁だ。遊撃・坂本、中堅・丸に右翼、左翼にも亀井、新外国人パーラと指は折れる。

     「正直、一塁は空いている。そして二塁、捕手もね。捕手は昨年は3人で守り切ろうという柔和な言葉で表したけれども、やっぱりレギュラーをつかんでほしい」

     原野球に欠かせないのがスペシャリストの存在だ。昨季は走の切り札に増田大が台頭。一方、代打の切り札だった阿部は昨季限りで現役引退。その事実もレギュラー固定プランを強めた。

     「慎之助的な存在を使わないで済む打線をつくる。それが慎之助の穴を埋める最大の方法。誰かが簡単に埋められるものではない」

     投手陣では、エース・菅野の完全復活が絶対条件だ。昨季は腰痛に見舞われて戦線離脱を繰り返し、ポストシーズンも登板は日本シリーズ第4戦だけに終わった。

     「昨年、日本一になれなかったのは彼の存在が(足りなかった)、とどうしても言わざるを得ない。それぐらい彼の力は大きい。今年は誰かのミスをカバーする、チーム全体を救ってくれる、まさに先頭として引っ張ってもらいたい」

    ※略
     
     スローガンは今季も昨年に続き「Show The Spirit~和と動」とした。原政権で2年続けて同じ言葉を掲げるのは2度目。チームワークやファンを指す「和」、選手のパフォーマンスを示す「動」。まだ求める姿に足りず、突き詰められると見た。

     「体現することが簡単ではない、ということだね。『和と動』という言葉の奥行きの広さ、例えの大きさ、そういう点では必要な言葉。さまざまな要素が融合して、さらに大きな力になる」

     その視点からも19年の優勝を勝ち取ったチームにはまだ、圧倒的な力は備わってないと見る。追われる立場として慢心を見せればそこで、連覇の道は途絶える。今年が巨人の分岐点となる。

     「混戦だよ。だからこそずぬけた力を求める。昨年のような戦い方をしていたのではとてもじゃないが、Aクラスにも入れない」

     まだまだ強くなれる。無限のポテンシャルを、真の実力に変える―。原監督の勝負が始まる。

    ※全文はソースで

    https://hochi.news/articles/20191231-OHT1T50198.html
    2020年1月1日 6時0分


    【【解説】原監督 レギュラー完全固定の意味とは!?】の続きを読む


    2001年8月9日発売 / 対応機種:PlayStation 2 収録競技は、ストラックアウト、キックターゲット、サービスエース、モンスターボックス、スーパーライダー、ワークアウトガイズ、第6回SASUKE。ストラックアウトとキックターゲットは、放送当時までに登場した歴代のバージョンを殆ど網羅している。
    82キロバイト (12,736 語) - 2019年11月29日 (金) 12:18



    (出典 www.yumenoi.com)


    コントロールは才能!

    1 風吹けば名無し :2019/12/05(Thu) 07:54:42

     【台中(台湾)4日=尾形圭亮】巨人の阿部慎之助2軍監督(40)が、ファーム投手陣の制球力アップへ「ストラックアウト」を導入するプランを明かした。9分割されたボードをめがけて投げ込むもので、かつてはテレビのバラエティー番組で頻繁に使われていた。
    「コントロールは投手の生命線だし、基本中の基本」。この日は、NPB(白)対CPBL選抜(台中)の始球式に登板した。

    【写真】これは貴重!全員で阿部Tシャツ着用

     ゆったりとしたモーションから、阿部2軍監督はしなやかに右腕を振り抜いた。跳びはねるような、躍動感あふれるフィニッシュ。だが、剛速球はホームベース手前でショートバウンドとなった。
    「チビッコの野球大会とかで始球式をやったことはあるけど、ほぼ初めて。緊張はしなかったけれど、不思議な感じがしたよ」。打席にCPBL選抜の林威助監督(元阪神)を迎えての始球式。スタンドからは大きな拍手が送られた。

     投手顔負けの制球力を披露…とはならなかったが、阿部2軍監督にとって、若手投手陣の制球力アップは急務だ。3日の試合では、同点の8回から救援した育成の2年目サイド右腕・田中優が制球に苦しみ、四球や暴投が絡んで3失点。
    「コントロールは投手の生命線だし、基本中の基本。まずそこをしっかりさせないと戦えない」。この日は、試合前練習中に体重移動やバランスの取り方について助言した。

     そして、2軍指揮官はあっと驚く秘策を明かした。「ストラックアウト」だ。ホームベース上に配置された9分割のボードを、投球ではじき落とすというもの。

     「ストラックアウトは制球力を磨くいい練習になると思う。自分で何番を狙うかちゃんと宣言させて、その狙い通りに投げられるか。そういう練習をやってみたい」

     かつて、TBS系のバラエティー番組「筋肉番付」の名物コーナーだったが、遊び抜きのガ*で、これに挑ませる。

     ファーム秋季練習のブルペン投球を見た時から、阿部2軍監督はモヤモヤを抱いていたという。

     「投げてる投手はみんな『インコース行きます』とか『アウトコースお願いします』とか、それしか言わなかった。そうじゃない。その球でストライクを取るのか、それともボール球にするのか。そこまで想定しないと意味がない。アバウトに投げるのはただの自己満足」

     長らく正捕手に君臨していた現役時代、ブルペンでは常に実戦を想定し、そのために精密な制球を要求していたが、今のヤングGにはそこが足りない。捕手ならではの鋭い目線に、持ち前のアイデア力を合体させ、投手陣も土台から鍛え直していく。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-12050002-sph-base


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