今日のイチオシ★巨人球団専

このブログは読売ジャイアンツ球団の情報をまとめたブログです


    山下 航汰(やました こうた、2000年11月15日 - )は、大阪府柏原市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。読売ジャイアンツ所属。 小学校3年の時に、第2回WBCで日本が優勝したことに感激し、野球を始める。中学時代は羽曳野ボーイズに所属し、太田椋と同期だった。羽曳野ボーイズでは通算22本塁打
    9キロバイト (985 語) - 2019年12月25日 (水) 05:06



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    面白い!

    1 風吹けば名無し :2019/12/27(金) 13:05:04.11

    村田修一「山下のコンタクト能力は筒香より上」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-12270018-sph-base
    その実力は村田2軍野手総合コーチが「今まで見てきた新人の中で一番いいバッター。ボールにコンタクトする能力は筒香より上」と絶賛するほどだ。


    【【解説】 山下航汰 新人で一番!筒香より上!】の続きを読む


    岡本 和真(おかもと かずま、1996年6月30日 - )は、奈良県五條市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 3歳頃から8歳年上の兄とのキャッチボールで野球に親しみ、五條市立北宇智小学校1年生から軟式野球チーム「カインド」で投手兼内野手として野球を始める。野手と
    38キロバイト (4,581 語) - 2019年12月3日 (火) 12:28



    (出典 www.1242.com)


    痩せて..

    1 ひかり ★ :2019/12/23(月) 10:05:24

     巨人・岡本和真内野手(23)が22日、川崎市のジャイアンツ球場で自主トレし、“おやつ我慢”のストイックなオフを過ごしていることを明かした。
    今季途中にチームから“菓子パン禁止令”が出ていたことも判明。リーグ2連覇へ、まだまだ育ち盛りの若き4番が、自分に厳しく冬を越す。

     室内練習場で黙々とバットを振った岡本に、甘ったれた部分はみじんもない。クリスマスもお正月も、誘惑に負けない決意を語った。

     「僕は糖分で太る体質な気がする。年を取ったら(脂肪が)落ちにくくなるので、今のうちからやっておこうと思いまして。お菓子も食う気せえへん」

     練習後や小腹が空く時間に食べるイチゴパンやクリームパンなど、菓子パンが大好物。その影響で今年は体重110キロに迫るほどに太り、6月には
    「数年後を考えると、このままでは不安」と考えたチームスタッフらから、“菓子パン禁止令”が出された。

     以降、代わりにフルーツを食べるようになり、前半戦の打率・244から後半戦は同・292へと復調。契約更改交渉の席では「食堂のメロンが硬いので、
    柔らかい熟したものを」と球団側に要望したように、今ではパンより果物だ。

     果物にも糖質(炭水化物)が含まれるが、菓子パンに比べると低く、栄養価が高い。オフも菓子パン禁止を継続しており、水分もジュースを我慢して
    水とお茶、スポーツドリンクしか口にしていないという。

     「体作るにはやっぱり食べるのも大事。ある程度夜ご飯を食べたいから練習も頑張っています」

     体重はシーズン中から5キロ減って100キロ。1日おきに全身の筋力トレーニングを続けている“ビッグベイビー”は、心身ともにたるみとは無縁だ。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191223-00000501-sanspo-base


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    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団である。セントラル・リーグに所属する。日本で4番目に成立したプロ野球球団であり、セントラル・リーグとパシフィック・リーグの12球団の中で最も歴史が長い。現在の監督は原辰徳(第
    235キロバイト (36,231 語) - 2019年12月24日 (火) 04:52



    (出典 baseballking.jp)


    今更..

    1 ネギうどん ★ :2019/12/23(月) 16:37:24.78

    【野球】「多摩川ブルース」再び!巨人7年ぶりFA補強なしの狙いとは
     多摩川グラウンドで大勢のファンに囲まれる王(中央)=1978年
    拡大
     巨人が2012年以来、7年ぶりにFA補強を行わなかった。これまで大型補強を繰り返してきたが、今オフは主に投打の優良外国人獲得で済ませる見込みだ。狙いは若手育成と生え抜きスターの発掘にある。題して「多摩川ブルース」再び-。その背景に迫った。

     今オフはFAで美馬(楽天→ロッテ)、鈴木(ロッテ→楽天)獲りに参戦した。結果的には獲得に至らなかったが、球団は来季を見据えると傷は小さく、むしろ若手選手の出場機会増につながることを歓迎している。

     両者から断りを入れられた後も福田(ソフトバンク→ロッテ)や他のFA投手の獲得を目指さず、7年ぶりのFA補強なしが確定した。球団幹部は「買ったものは当然、使わないといけないから。そうすると、伸びしろのある選手の出番が減ることになってしまう」と前向きに話す。

     鈴木を獲得すれば内野の枠が一つ埋まっていたが、来季の二塁は若手がし烈なレギュラー争いを繰り広げることになる。外野に関しても福田争奪戦に加わらなかったことで、丸以外の選手がしのぎを削る展開は必至だ。

     若手育成へ力を入れる狙いについて、もう一つの狙いがある。今村球団社長は「出来上がった選手を獲ってきた場合、育ってきた環境が巨人ファンの方々に見えていないですよね。V9時代の人気は『多摩川ブルース』と呼ばれたスター選手が多摩川から後楽園球場へと育った成長物語があって、根強いファンが定着した。生え抜き選手は大事ですよ」と説く。

     かつての王、柴田、堀内らは多摩川グラウンドでの厳しい練習を経験して、後楽園で活躍した。人気回復、固定ファン増へ、選手がジャイアンツ球場で育っていく過程をファンに知ってもらうことも大事だと考えている。

     11月にジャイアンツ寮で行われた育成と1軍経験なしの若手の契約更改の席で、今村社長は「グラウンドには地位も名誉も落ちている。グレードが上がっていけば、それをつかむことができるんだ」と個々に諭した。大補強よりも、引退した阿部や菅野、坂本らのような生え抜きスターを増やすことに主眼を置き、巨人ブランドの隆盛を目指す。

    https://www.daily.co.jp/opinion-d/2019/12/23/0012981937.shtml


    【【解説】巨人 生え抜き重視で補強なし..】の続きを読む


    元木 大介(もとき だいすけ、1971年12月30日 - )は、大阪府豊中市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。野球指導者。 現役引退後は、野球解説者(TBS「S☆1」、日テレG+「徳光和夫の週刊ジャイアンツ)、タレント業、Vシネマ中心の俳優業などで活動していた。所属事務所はケイダッシ
    28キロバイト (2,987 語) - 2019年11月28日 (木) 03:49



    (出典 i.daily.jp)


    指導者としては素晴らしい!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/22(日) 04:11:51

    巨人・元木大介ヘッドコーチが21日、ニッポン放送「徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー」に生出演。二塁手のレギュラーを目指す、若手に厳しい言葉を投げかけた。

    チームの正二塁手は不在。元木ヘッドは「田中俊太、若林、山本、増田、吉川尚も」と名前を挙げたうえで、秋季キャンプを含めた普段の姿から
    「なぜ、みんなセカンドのポジションを取ろうと一生懸命やらないのか」と感じているという。

    こう助言するのは自身の経験から。「僕はやってなかったから、早く現役を辞めさせられたし、辞めてから辛い思いしないといけないと分かってほしい。
    ユニホーム脱いだら、仕事はないぞ、と」。自身はタレントとして成功もしたが、「9割そういう選手はいない。今のうちやらないと」と語った。

    日本一奪還へ、若手の台頭が求められる来季。「やらなけりゃ2軍に落としますから。練習態度悪いやつも全部落とします」と、厳しい姿勢で臨む決意も示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-00000116-dal-base
    12/21(土) 19:01配信


    (出典 Youtube)

    元木・岡崎・大久保 三者連続本塁打 1994年 巨人 vs 横浜


    【【悲報】元木大介コーチ テレビで若手に厳しい言葉..】の続きを読む


    吉川 尚輝(よしかわ なおき、1995年2月8日 - )は、岐阜県羽島市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。読売ジャイアンツ所属。 小学校から軟式野球を始め、中学校では父が監督を務める羽島フジクラブ(現岐阜南ボーイズ)にて硬式野球を始める。中京高校では1年夏から三塁手のレギュラーに定着し、秋からは遊撃手を守る。
    14キロバイト (1,467 語) - 2019年11月26日 (火) 11:08



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    腰との戦い..

    1 風吹けば名無し :2019/12/16(月) 00:35:05.84

    巨人にとって二塁のポジションは長年レギュラーが固まらない懸案事項。毎オフの補強ポイントだった。
    3年前、ドラ1で吉川尚を獲得し、問題は解消されたかにみえたが、その吉川尚も鳴かず飛ばずのまま来季4年目を迎える。
    正二塁手奪取は、これがラストチャンス。順調なら来季中にもヤクルトの二塁手・山田哲人(27)が国内FA権を取得するのだ。

    「日本初の3度のトリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁以上)の達成者でもある球界を代表する打者。もしFA権を行使するようなら、大争奪戦になることは間違いない。
    ただし、今季の年俸は4・3億円。巨人やソフトバンクなど、金満といわれる球団が来オフに備え、目を光らせています」(球界関係者)

    要はポジションがかぶる山田のFA補強を踏みとどまらせるくらいの大活躍が吉川尚には求められるということだ。
    またもどこかケガでもしようものなら、原巨人は迷うことなく、山田の補強に走る。残された時間はあと1年だ。


    【【悲報】吉川尚輝 正二塁手奪取は来季ラストチャンス!?】の続きを読む

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