今日のイチオシ★巨人球団専

当サイトは読売ジャイアンツ球団に関する情報を2chやTwitterの声をまとめています。


    元木 大介(もとき だいすけ、1971年12月30日 - )は、大阪府豊中市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。野球指導者。 幼少時代は南海ホークスファンで、たびたび大阪スタヂアムに足を運び、ホークス友の会に入会していた他、南海OBによって運営されていた少年野球チーム・ジュニアホークス
    28キロバイト (3,010 語) - 2020年2月15日 (土) 04:43



    (出典 hochi.news)


    タイプは似てる気はするけど..

    1 すらいむ ★ :2020/02/18(火) 12:07:32

    巨人「ポスト原」に元木ヘッド急浮上

     球春到来。プロ野球は16日に巨人―DeNA戦(那覇)が行われ、オープン戦が開幕した。
     巨人はこの試合に1―4で敗れたが、注目はベンチ内の大きな変化。
     この試合で実質的な指揮を執ったのは、原辰徳監督(61)ではなく元木大介ヘッドコーチ(48)だった。
     自身がそうだったように、次期監督候補として帝王学を受け継がせようとしているのか。
     チーム内では元木ヘッドが「ポスト原」のダークホースとして取りざたされている。

     さまざまな要素をはらんだ開幕戦だった。
     新助っ人のヘラルド・パーラ外野手(32=前ナショナルズ)に来日初安打となる二塁打が生まれ、崖っ縁のベテラン・中島には一発が飛び出した。

     一方で先発ローテ候補の高橋は2被弾を含む3回2失点とピリッとせず。
     試合後、原監督が最も称賛したのは育成選手たちの奮闘ぶりで、それぞれ1イニングずつ完全投球を披露した沼田と与那原について「練習通りの姿で投げられたのは非常にいい収穫」と絶賛。
     支配下登録の上限70人まで残り5枠ながら「(あと)3人ぐらいでしょうかね」と大きな昇格チャンスを設ける方針まで明かした。

     レギュラー争いなどもこれから本格化するが、水面下では首脳陣も昨季と大きく異なる動きを見せた。
     この日のオープン戦や15日の練習試合など先発オーダーの構成や選手の起用法を考案しているのは、元木ヘッドだという。
     もちろん、最終的に原監督の承認を得るものの、チーム全体が元木ヘッドの意向で動いていると言っても過言ではない。
     それだけ、元木ヘッドに対する信頼は絶大なのだ。

     当の元木ヘッドは「(起用法などは)頭を使うよね。ケガをされても困るし。練習試合とかなら(一度下げた選手を)代わりに出せるけど、オープン戦では代わりは出せない。そのへんは難しいかなと思う」と、不慣れな“采配”に日々頭を悩ませている様子だ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    東スポWeb 2020年2月17日 19時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17831353/ 


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    阿部 慎之助(あべ しんのすけ、1979年3月20日 - )は、千葉県東葛飾郡浦安町(現在の浦安市)出身の元プロ野球選手(捕手、内野手)。右投左打。 読売ジャイアンツ第18代主将(2007年から2014年まで)。 愛称は「慎之助」、「阿部ちゃん」、「ちゃん」。
    72キロバイト (9,417 語) - 2020年2月21日 (金) 04:56



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    ただ厳しいだけ..

    1 風吹けば名無し :2020/02/21(金) 07:34:04

     昨季まで常勝軍団を引っ張ってきたとはいえ、まだまだ新米監督。キャンプ前、原監督から「好きなようにやりなさい」とファームを託されたが、指揮官としての“説教”もあったという。昨秋に「期待する若手はいない」と発言したことについてだった。

    「(若手への)メッセージとして言ったつもりなんだけど、(原監督から)怒られたよ。『監督として叱咤する時はツバをゴクッと飲んでから考えて発言しなさいと』。(原監督へは)『すみませんでした』と」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200220-00695358-fullcount-base&p=2


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    チアゴ・ダ・シウバ・ビエイラ(Thyago da Silva Vieira, ポルトガル語発音: [t͡ʃiˈaɡu viˈejɾɐ]; 1993年1月7日- )は、ブラジル・サンパウロ出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。現在は読売ジャイアンツに所属している。
    11キロバイト (879 語) - 2020年2月19日 (水) 08:19



    (出典 i.ytimg.com)


    めっちゃ期待!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/19(水) 14:37:48

    「練習試合、巨人4-3ロッテ」(18日、沖縄セルラースタジアム那覇)

    最速167キロを誇る新助っ人が、いきなり剛球を披露した。
    巨人の新外国人、チアゴ・ビエイラ投手(27)=前ホワイトソックス=がロッテ戦で実戦初登板。
    球団のスピードガンで最速158キロをマークするなど、1回を無安打無失点に抑える快投を見せた。

    先頭の和田を直球で右飛に。藤原も150キロの直球で空振り三振に仕留めた。香月には四球を与えたが、福田秀を150キロ台の直球で追い込むと、最後はスライダーで捕ゴロに。降板後は原監督と笑顔でグータッチを交わした。

    「まだ修正するところはあるけど、課題にしていたこと、目標にしていたことはできたのかなと思います」

    変化を恐れない姿勢が好結果につながった。自分の投球動画を見て研究。宮崎キャンプでは制球を乱すことが多かったが、投球時のグラブの位置を胸付近からへその辺りにして制球も改善されてきた。
    北風が吹きつける厳しい寒さの中で剛速球を連発。宮本投手チーフコーチは「167という数字を持っているし、今158が出るなら、もっと出る気がする」とさらなる球速アップに期待した。

    視察に訪れた阪神・古里スコアラーは「スピードだけじゃなく、スライダーのキレもいい。セットアッパーの可能性も十分ある」と警戒した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00000022-dal-base
    2/19(水) 7:30配信


    (出典 Youtube)

    【春季キャンプ】【練習試合】ビエイラ実戦デビュー!原監督とグータッチ?!【巨人】


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    吉川 尚輝(よしかわ なおき、1995年2月8日 - )は、岐阜県羽島市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。読売ジャイアンツ所属。 小学校から軟式野球を始め、中学校では父が監督を務める羽島フジクラブ(現岐阜南ボーイズ)にて硬式野球を始める。中京高校では1年夏から三塁手のレギュラーに定着し、秋からは遊撃手を守る。
    14キロバイト (1,559 語) - 2020年2月15日 (土) 15:34



    (出典 i.ytimg.com)


    プロ意識を!

    1 風吹けば名無し :2020/02/20(Thu) 00:43:55

    https://hochi.news/articles/20200219-OHT1T50001.html

     昨季は開幕スタメンから11試合連続「1番・二塁」で出場。
    打率3割9分と打ちまくったが開幕直後に腰痛で長期離脱し1軍に戻ることはなかった。
    この悔しい離脱を繰り返さないために、自身も球団も動いた。

     球団では“尚輝頑丈化計画”が進められた。
    球団内のあらゆる分野のスタッフらで「尚輝の体をどう強くするか」と話し合った。
    中でも食事面には注力した。
    球団付きの管理栄養士・斉藤裕子さんからは「魚と野菜とキノコ」を多く摂取することを勧められた。
    ビタミンDが多く含まれ骨を強くするカルシウムの吸収力を高めるメリットがあるという。
    魚には炎症を和らげる効果もある。


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    ヘラルド・エンリケ・パーラ(Gerardo Enrique Parra; 1987年5月6日 - )は、ベネズエラ・スリア州サンタ・バルバラ(英語版)出身のプロ野球選手(外野手・一塁手)。左投左打。読売ジャイアンツ所属。愛称はエル・ヨロで、「あなたは一度だけ生きている」という意味を持つ。
    23キロバイト (2,133 語) - 2020年2月17日 (月) 04:45



    (出典 hochi.news)


    これで安泰!?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/17(月) 20:32:08.53

    人気は坂本級! パラシャークで登場曲「ベイビー・シャーク」を盛り上げる

    巨人が14日正午より球団公式通販サイト「ジャイアンツオンラインストア」で販売した新外国人、ヘラルド・パーラ外野手の公式グッズが飛ぶように売れ、約1時間で完売するなど話題になっている。

    完売になったパラシャークの本体はブルーのハンドパペット。目は背番号の「88」がデザインされている。
    パーラが入団記者会見で自ら「サメ・ダンス」を披露した際に手にしていた商品だ。

    昨季、ナショナルズでプレーしていたパーラは、登場曲の「ベイビー・シャーク」に合わせ、ファンが両手を上下に小刻みに動*「サメ・ダンス」が人気となった。
    日本でもこの曲を使用する意向であるため、サメをモチーフにした応援グッズが開発された。

    球団では先行予約販売を始めたところ、「パラシャーク」は、販売開始して約1時間で完売。
    ハンドパペットとしては、坂本勇人内野手のパペット並みの人気だったという。
    オレンジ色のサメ型の手袋「シャーク手袋」も好調で、両商品とも、東京ドームのグッズ売り場などで3月20日の開幕戦までに販売を開始する予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-00692595-fullcount-base
    2/17(月) 18:14配信


    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 img.sportsbull.jp)


    (出典 www.giants.jp)


    (出典 www.giants.jp)


    (出典 www.nikkansports.com)


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